マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

韓国、ホワイト国除外でWTOへ提訴か、チョグク氏の不正疑惑ほか、国民の不満をそらしたい?

マサッチクンです。

 

今回、取り上げたいものは、これですね。

『韓国、ホワイト国除外でWTOへ提訴か、チョグク氏の不正疑惑ほか、国民の不満をそらしたい?』

 

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そこで、はじめに8月28日の今日は経済産業省

(日本のですよ。)が、7月のはじめから

明らかにしてきた貿易管理上のホワイト国除外!

こちらの話が実行されるはじめの日。

 

対象は言わずもがなの韓国です。

 

来年以降は、その記念日ということになる

かと思われますが、いかがでしょう。

(この言い方は意地悪ですね。トーン下げます。)

※ ホワイト国:今はグループA

 

パブリックコメントの聴取も終了し

内閣でもしっかり詰めた結果として

日本の貿易管理強化推進のため

政令が施行された日なのです。

 

これによって、危ない製品、材料が輸出したら

どこへいくのか不明?

といった状態を、ようやく少しでも

抑えることができるわけでまことに喜ばしい!

と思う次第。

 

フッ化水素などはサリンガスを作るために

必要な材料とも言われますからね。

つまり、化学兵器にも用いることが可能なわけで

 

7月以降続けてきた日本政府、経済産業省の動きを

通じ、韓国の除外という措置は至極まっとうなもの

と映るのです。

 

「日本政府、世耕経産相、よくやってくれました」

とね。

 

もし、今回の措置がなければ 

ここで考えられる(よからぬ可能性)話として

韓国を信じて輸出したフッ化水素などの材料が

どこぞの不心得者の国に渡ってサリンガスとなり

 

弾道ミサイルで日本へ射ち込まれたりしたら

泣くに泣けないというか 

「後悔先に立たず」ですからね。

そんな事態は避けたいものです。

 

そのため、今回の日本政府、経済産業省

そして

矢面に立たれた世耕経産相への信頼と支持は

かなり厚きものに至ったのではないか

と思うのです。

 

ところで

妙な動きを韓国側は持っているようですよ。

何と、7月、話題にかなり上がったWTOへの提訴

また、行うとのこと。

 

  

韓国、そんなに腹が立ち、悔しいなら

ホワイト国(グループA)からはずされるのが

イヤなら

 

「我こそ、正当」

と言わんばかりに怪しくない証明を携え

日本政府、経済産業省へ向かってひざ詰めで

説明を行えばよかったのです。

 

それをせずして、これまでのWTO提訴を含めて

嫌がらせの数々は意味がないでしょう。

愚かなことです。

 

むしろ、これまでの韓国側の行為から考えると

韓国内の文在寅政権への不満をそらすために

 

ホワイト国除外にしても、GSOMIA破棄にしても

韓国民を欺くための手段にしているとしか

見えないのですが、どうでしょうか、ね。

 

チョ・グク氏の娘の不正入学、不正奨学金受領とか

怪しさ満点で韓国政権は揺れ動いている!

ホントはこれらで手一杯だったりして

・・と思うのです。

 

今回はここまでとなります。

失礼します。

 

また・・