マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

【スポンサーリンク】

米国が嫌うベネズエラのマドゥロ大統領の支持国はわかりやすい!

 

マサッチクンです。

f:id:masacchikun:20180604092521j:plain

今回はこちら。

米国が嫌うベネズエラのマドゥロ大統領の支持国はわかりやすい!

です。

 

こちらのツイートを見て、膝をハタと叩く感じで

納得してしまいました。

 

 

ね!

どうですか!?

わかりやすいでしょう。

 

米国が嫌う!トランプ政権が嫌う!

そんな国々が、今まで対象とされていた国々が

つながる感じで見えてきませんか。

 

昨年来から

中国は今もそうでしょうし、未来も永遠に

そうと思われますが

 

メキシコはトランプ大統領就任以前から

NAFTA関連絡めて・・ですね。

昨年では牧師解放でひと悶着あったトルコ

とか

 

これを目に入れると

「やっぱ、関係あるんだ」

なんて思いに至りませんか・・

 

「ゆえがある」

と思わせるものがあるのです。

 

ということは・・

今までの米国の姿勢から考えると

米国が色分けした赤い色の国々と接点を持ち

深いかかわりを維持すると

 

将来はあまりよろしからぬことが

起きそうな気もしますが

どうでしょう。

 

会社・企業などは

このあたりも考慮して動いた方が

よいのかもしれません。

 

もっとも、米国との取引がなければ

関税強化対象に指定されるなどの不利益は

被らないと考えられ

「関係がない」

と言えないこともないでしょうけど。

 

ですが 

米国と赤い色の国の両方とのお付き合いを

持つところは、将来、二者択一的な選択を

求められる?

 

あるいは

米国の会社・企業と共同で開発したとか

関係のあるものを赤い色の国に持ち出したい

とした場合は

 

それこそレッドカードが飛んでくる!

そんな苦境を持つかもしれませんよね。

 

もちろん、このあたりは僕の想像ですし

憶測の域を出るものではありませんが

ただ、完全否定もできないと思うのですよ。

 

ということで、世界は単眼で見るではなく

複眼で見るべきと、あらためて思った!

ということでした。

 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。