マサッチクンの徒然草子

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小西ひろゆき氏、第1空挺団新年初降下式に招かれたなら、心からお祝いしないとね・・ダメさ!

 

マサッチクンです。

 

今回は素朴にこちら。

小西ひろゆき氏、第1空挺団新年初降下式に招かれたなら、心からお祝いしないとね・・ダメさ!

と思うこと。

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はじめに 

ツイッターなどを見ると

小西ひろゆき氏の蛮行が

再び、大きく取り上げられています。

 

そこで、式典での同氏のあいさつから

「自衛官から罵声を浴びせられた小西です

・・に加えて

昨年4月のできごとにかかわる

自衛官の反省文などを朗読した様子。

 

イカレテいますよね。

こんなのイヤガラセにしか見えないでしょう。

 

そこで、一般の人々が怒りの声を上げた

「てめぇー!帰れよ」

「場をわきまえろ!!」

ともあります。

 

ただ、招待側の自衛隊は最後まで耳を傾け

拍手で対応したとのこと。

おそらく、小西ひろゆき氏が来ることを

承知した時点で、どうあるべきかの話は

出ていたのでしょう。

 

現場で反発したところで、その結果は

立憲民主党の都合のよい自衛隊叩きの材料に

されることはわかっていますよね。

立憲民主党、国民民主党、社民党、共産党、自由党が日本を破壊するとともに、中国や韓国・北朝鮮に献上する手段に利用されたら困ります。これは僕が強く思うこと。

そのため、隊員家族を含む自衛隊関係者は

何を語られても拍手で終えることに

していたのではないでしょうか。

 

そのように思うのです。

 

また、そのことは 

小西ひろゆき氏があいさつを行う間

『グッと我慢の子』に見える

岩屋毅防衛大臣の姿からうかがえます。

 

目を閉じています・・からね。

(門外漢ながら、心中お察しします。)

 

そして

小西ひろゆき氏のあいさつ終了後

自衛隊側が拍手を送ったとのこと。

 

これは客観的に見て

自衛隊の姿をとても懐深く映したことでしょう。

 

自衛隊、あっぱれ!

と言いたいですね。

 

(なお、この方のブログ記事をご覧になると

より一層、当時の状況、背景がわかるかも・・)

 

 

それにしても、お呼ばれしているのなら

心からお祝いを素直に申し上げればよい

と思うのですが

 

小西ひろゆき

 

心底から、ねじれを生じている様子。

深く反省して欲しいものです。

 

とはいえ、そんな人物でもないことを

選挙区民、世間は承知している

かもしれませんが・・

 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。