マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

『初等科国史』という本、知ってる? とても興味深い!

今回はいい本が出てきたな

と思うこと。

予約してしまった。

(出版は明日だけど。)

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ホントは読んでから

感想を含めて表したいと思ったのだけど

『初等科国史』

という本。

 

本にまつわる過去歴から

戦前、戦争中の国民学校の生徒が学び

戦後、GHQが廃止した歴史教科書

と聞いたので

 

思わず、ここに少なからず

誰かの目に留まればとの思いで

アラアラの文を書き連ねる次第。

 

僕のご先祖様の中には

大東亜戦争と呼ばれるできごとの中で

 

中支戦線

インパール作戦で亡くなったり

 

フィリピンで耳を撃ち抜かれたり

(この方は生きて復員された)

 

シベリア抑留の経験を持つとか

(こちらの方も復員された)

 

そうした方がいるので

(実際、その事実を知るのは)

(昭和50年代に入ってから)

(僕自身が、頭が幼いころ)

 

もちろん、今は皆さん鬼籍に入られていますが

 

ただ、戦死、復員を問わず

ご先祖様は、幼少の折に

『初等科国史』にある

日本の歴史、国史に触れて来られた

それは想像に難くなく

 

それを思うと 

少しでも、日本人としての考え方に

僕も軸がぶれず、同期が取れるならば

と期待を持つのです。

 

そこで、ツイッターなどに目を向けると

ご存知の方もいて

宮脇睦氏も触れていました。

同氏はさもありなん、でしょうけど。

 

やはり、日頃から国を意識している方は

キャプチャーされておられる様子。

 

ということで

何とはなしに文字を並べてしまいましたが

 

また

手元に到着して、目を通したら

触れたいと思います。

 

今回はここまでとなります。

失礼します。

日本政府、弾道ミサイル発射に対し、北朝鮮への対応メニュー考えるべきでは?

北朝鮮、また発射!

「日本政府どうするのかな?」

と素朴に思うこと。

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このとおりですね。

『日本政府、弾道ミサイル発射に対し

北朝鮮への対応メニュー考えるべきでは?』

・・と。

 

本日、10月2日

政府機関の発表、各種の報道を見る限り

午前07:10分ごろ

北朝鮮は弾道ミサイルと思われる飛翔体を

日本海に向けて、2発を発射!

 

 

 

うち一発は日本の排他的経済水域(EEZ)へ

ドボンの様子。

 

ほかに、産経紙は

韓国軍合同参謀本部発として

ミサイルが潜水艦発射弾道ミサイル

(SLBM)の一つ「北極星」系列との見なしも

紹介しています。

https://www.sankei.com/world/news/191002/wor1910020012-n1.html

 

そして、今年これで何回目なんだ?

と思い振り返ると、5月以降11回目・・

多いですよね。

 

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これでは日本海の名称云々はともかく

 

今の現状では日本海はまるで

北朝鮮の弾道ミサイル、それに準じたもの

それらの試験場みたいになっている?

そんな感じがします。

 

そこで、頼りにすべき日本政府はどうなのか?

その動きを見ると、産経紙によれば

抗議

とのこと。

https://www.sankei.com/politics/news/191002/plt1910020005-n1.html

 

これですよ。

「国連安保理決議違反であり

厳重に抗議し強く非難する」

 

なんかね。

眠たいと言えば

安倍首相、河野防衛相、菅官房長官ほか

内閣の偉い方々に申し訳ない気もしますが

 

やっぱり眠たいですよね。

 

これまで10回、今年になってあるわけですから

「北朝鮮に発射させてたまるか」

との思いを詰めた対応策を第1案、第2案、第3案

と準備しておくべきと思いますよ。

 

防衛力が足りないなら

整備を急ぐか、整備量を増やすとかしないと

・・ね。

ダメでしょう。

 

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さらに言えば

(できれば、ない方がいいけど)

(でも、仕方がないか)

 

迎撃ミサイルだけではなく

 

発射を察知したら

事前にその箇所を叩くことが可能な

巡航ミサイルの整備枠を拡大するとか

 

同時にそれにあたっては

韓国が持つ『玄武』ミサイル並みの数を

整備するとか・・。

 

とにかく

遺憾と抗議だけではなく

もっと学習能力を備えて(あるとは思うけど)

これまで以上により具体的に、何らかの実効策

北朝鮮が怯むような対応策を持たんと

ダメと思うのですよ。

 

ということで

日本が存在するうちに北朝鮮への対応メニューが

生まれることを期待して終わります。

 

今回はここまでとなります。

では。

 

追記 あとで知ったこと

 

結構飛んでいますね。

飛翔距離350kmであり、高度900km

とあるのです。

ひげの隊長のツイッター見たら、ありました。 

900kmも上昇させて

日本海の真ん中あたりにドボンだから

北朝鮮の弾道ミサイルに関する技術は

進んでいるかもしれません。

 

想像以上に・・。

 

(オワリ)

 

パックン、日本をホロコースト扱い、旭日旗批判はよくないよ!

 

いつも以上に素朴に残念に思うこと。

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今回はパックンの発言から

「日本はホロコーストをやったドイツと同等」

「嫌がる旭日旗を持ち込むべきではない」

 

この方、パックンってお笑い芸人なんだけど

少なくとも出発点は・・ね。

さらに高学歴の持ち主(ハーバード大学卒業)

としても結構名高いかな。

 

朝のモーサテにも時々出てるし・・

早い話、有名人なんだよね。

 

でもね。 

これって、よくないと思うよ。

 

語るなら

もっと日本の歴史を勉強してから

言葉を発して欲しいかな。

 

日本の何を持って、ホロコーストと同様

と言いたいのか、わからないけど。

 

最近帰化された日本人はいざしらず

いわゆる昔からいる日本人は心外な話

と捉えるよ。

 

「我慢するのが日本人のおもてなしの心」

・・なんて発言もあったけど。

 

基本的に外国に対して我慢して生きていくなんて

自主性、自立心に欠ける、隷属的な姿勢では?

そんな国、外国で存在するのでしょうか?

 

ないと思うけど。

 

そもそも、我慢してたら

おもてなしにならないでしょう。

 

また、旭日旗は祝い事で使用されるもの

ハーケンクロイツと並べて、夢想するのは

勝手かもしれないけど。

 

「旭日旗を持ち込むな!」などと

批判対象にするのはやめて欲しい!

と思うばかり。

 

そして

こちらの方のツイッター投稿をご覧ください。

とてもわかりやすいですよ。

おっしゃるとおりかと。

 

 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

日曜報道 THE PRIME・・出演の李相哲氏と三浦瑠麗氏を見て思う!

 

今回はこれですね。

フジテレビの朝の番組見て

チョイ、僭越ながら思うことです。

 

日曜報道 THE PRIME・・ですけど。

これ見て、李相哲氏と三浦瑠麗氏の発言などで

少々、頭に浮かんだことを並べてみましょう。

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はじめに番組の取り上げた内容のうち

印象に残ったのは二つありまして

 

一つは韓国の法務大臣と言うべき

曹国(チョ・グク)氏の不正と見なされる

疑惑の件

 

もう一つは

「あいちトリナンエーレ」の再展示云々

とされた協議が始まるか否かのときに下った

決定・・補助金交付なしの件

 

です。

 

一つ目はいろいろと三浦瑠麗氏、宮家邦彦氏

専門性ある(と思われる)言葉を発していましたが

 

やはり、大事なところは李相哲氏の発言が

効いているというか、わかりやすく

現状を認識できると思えるところでしょう。

 

続いて残りの一つ

「あいちトリナンエーレ」の補助金なしの件は

三浦瑠麗氏・・

あんなこと言ってよいのでしょうか

と思わせるような発言が印象に残ります。

 

それは文化庁が補助金の交付をしない

と決定したことに「問題あるよ」

と言わんばかりの姿勢を示したもの

 

これのこと

「かなり異例の判断と思います」

ですね。

 

基本、察するにこの発言の背景は

『あいちトリエンナーレ』の

『表現の不自由展・その後』

と表された企画が中止になったことから

 

文化庁が今回の不交付決定を明らかにするまでの

過程を含めてのものかと

 

しかし

『表現の不自由展・その後』は

基本的に多くの人々が受け入れたくない

 

あるいは

関心を持ちたくないとする怪しい展示物が

主体となった企画と考えられ

 

何と言っても、こういうもの。

報道では表れませんがネットを通じてみる限り

昭和天皇の御真影を燃やし踏み付けている

展示物があったり

 

一方的な考えで設置が推し進められている

慰安婦像が展示物化したりと

 

とても公金を支出して

支援できるようなものではないと思うのです。

 

ですが、なぜか、今回の発言から

それを三浦瑠麗氏は支援したい

そんな口ぶりに聞こえるのです。

(真意はいかなるものか、不思議です。)

 

ただ、このようなものに対して

国が日本国民の税金をあて補助金とし

交付することはあってはならないでしょう。

 

日本人が自ら日本人であることを否定するかに

見えるからです。

 

とにかくも、良識ある普通の日本人であれば

わかることではないでしょうか。

(まことに僭越な態度ではありますが・・)

 

また

三浦瑠麗氏は萩生田文科相の姿勢をよし

としない態度も示していたようですが

この点も不思議というか

ネガティブに触れる必要があるのか

と思うばかり。

 

三浦瑠麗氏は『表現の不自由展・その後』の

芸術監督である津田大介氏とかかりがあるのか

ないのか、それはわかりませんが

 

しかし

補助金不交付で、萩生田文科相、文化庁へ

批判の声を持つのであれば


津田氏に対し、受け入れられる芸術作品を

準備すべきとアドバイスをしてもよいかと。

 

続いて

津田大介氏について、もう少し触れると

数日前、『表現の不自由展・その後』が

中止となり、その後の協議云々の中(25日)

大村知事から厳重注意を受けた

ともありましたので

 

なおのこと

三浦瑠麗氏が萩生田文科相、文化庁の動きを

否定的に表すことに違和感を感じるのです。

 

ただ、余談ながら

この番組と言いましょうか

この時間帯の俗に言われる報道番組は

しばらく見ていなかったので 

これからは関心を持ちたいと思う契機には

なった次第。

 

ということで

今回はここまでとなります。

失礼します。

 

では。

 

※ こちらも参照してね。

 https://hochi.news/articles/20190929-OHT1T50052.html

韓国、ホワイト国除外でWTOへ提訴か、チョグク氏の不正疑惑ほか、国民の不満をそらしたい?

マサッチクンです。

 

今回、取り上げたいものは、これですね。

『韓国、ホワイト国除外でWTOへ提訴か、チョグク氏の不正疑惑ほか、国民の不満をそらしたい?』

 

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そこで、はじめに8月28日の今日は経済産業省

(日本のですよ。)が、7月のはじめから

明らかにしてきた貿易管理上のホワイト国除外!

こちらの話が実行されるはじめの日。

 

対象は言わずもがなの韓国です。

 

来年以降は、その記念日ということになる

かと思われますが、いかがでしょう。

(この言い方は意地悪ですね。トーン下げます。)

※ ホワイト国:今はグループA

 

パブリックコメントの聴取も終了し

内閣でもしっかり詰めた結果として

日本の貿易管理強化推進のため

政令が施行された日なのです。

 

これによって、危ない製品、材料が輸出したら

どこへいくのか不明?

といった状態を、ようやく少しでも

抑えることができるわけでまことに喜ばしい!

と思う次第。

 

フッ化水素などはサリンガスを作るために

必要な材料とも言われますからね。

つまり、化学兵器にも用いることが可能なわけで

 

7月以降続けてきた日本政府、経済産業省の動きを

通じ、韓国の除外という措置は至極まっとうなもの

と映るのです。

 

「日本政府、世耕経産相、よくやってくれました」

とね。

 

もし、今回の措置がなければ 

ここで考えられる(よからぬ可能性)話として

韓国を信じて輸出したフッ化水素などの材料が

どこぞの不心得者の国に渡ってサリンガスとなり

 

弾道ミサイルで日本へ射ち込まれたりしたら

泣くに泣けないというか 

「後悔先に立たず」ですからね。

そんな事態は避けたいものです。

 

そのため、今回の日本政府、経済産業省

そして

矢面に立たれた世耕経産相への信頼と支持は

かなり厚きものに至ったのではないか

と思うのです。

 

ところで

妙な動きを韓国側は持っているようですよ。

何と、7月、話題にかなり上がったWTOへの提訴

また、行うとのこと。

 

  

韓国、そんなに腹が立ち、悔しいなら

ホワイト国(グループA)からはずされるのが

イヤなら

 

「我こそ、正当」

と言わんばかりに怪しくない証明を携え

日本政府、経済産業省へ向かってひざ詰めで

説明を行えばよかったのです。

 

それをせずして、これまでのWTO提訴を含めて

嫌がらせの数々は意味がないでしょう。

愚かなことです。

 

むしろ、これまでの韓国側の行為から考えると

韓国内の文在寅政権への不満をそらすために

 

ホワイト国除外にしても、GSOMIA破棄にしても

韓国民を欺くための手段にしているとしか

見えないのですが、どうでしょうか、ね。

 

チョ・グク氏の娘の不正入学、不正奨学金受領とか

怪しさ満点で韓国政権は揺れ動いている!

ホントはこれらで手一杯だったりして

・・と思うのです。

 

今回はここまでとなります。

失礼します。

 

また・・

自民党も維新に屈したか・・

マサッチクンです。

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今回は

4日の朝日などを見て、知ったことから

 

どうも、自民党・公明党と野党(維新ほか)は

仲良く

丸山穂高議員に向けて

「国会議員としての資格がない」

(北方4島について、島民と語りの場を持った際

『戦争』の言葉を使用、発言したから、というもの)

 

として事実上の辞職を督促する

『糾弾決議案』を衆議院に共同で持ち上げる

方向で調整に入った様子。

 

(自民党は維新に屈したみたいですね。)

 

これが提出となれば、与野党の賛成で数の多さで

可決されるかと・・

 

予定では6日の本会議で採決とあり

可決される見込み!

ですが、法的拘束力はないとも・・

 

とはいえ

発言を理由に除名の議員を

ここまでする必要がありますかね。

 

丸山穂高議員が対象となるのであれば

立憲民主党とか、ウジャウジャ、該当者はいる!

と思いますけど。

 

たとえば

二重国籍疑惑でテキトーな言い訳を

繰り返した蓮舫議員とか

今の国会を無届でほったらかして米国へ

旅行で出かけた山尾志桜里議員とか・・ね。

 

そんな国会議員が対象にならないことが

とても不思議!

いいんですかね。

こんな国会で、国会議員で・・

 

なお、国会議員の発言で問題ありとするならば

選挙で、その当該選挙区民が判断すれば

よいでしょう。

 

その方が公正に映りますけど。

 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

米韓合同軍事演習「再開の必要なし」の意味は?

マサッチクンです。

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今回は米韓合同軍事演習に関する件で

話を持ってみます。

 

米国のパトリックシャナハン国防長官代行

(長官は空席ですから事実上の長官でしょう。)

 

この方、米韓合同軍事演習の再開は必要なし!

と記者会見時に発言したとあるのです。

(時事、3日)

 

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一応、外交が失敗しても対応できる準備は

在韓米軍において、すでに出来上がっている!

そのため、大丈夫!

 

ということらしいのですが

・・ですが

・・ですが

 

昨今の米韓のかかわりを見ていると

米国は韓国との合同軍事演習を行っても

「益なし」と思っているのかもしれませんね。

 

せどり疑惑やら

韓国の北寄り姿勢

さらには

海自哨戒機へのレーダー照射など

 

「何やっとるんだ、韓国」

という思い、懸念を

米国も持っているのではないでしょうか

 

仮に合同演習を行っても、そこから北朝鮮に

米軍の情報が漏れない保証もない

と思われますし

 

不意に北朝鮮に感化された韓国軍が

「寝返りごめん」

・・もいやでしょう。

 

そもそも、米韓合同軍事演習を行えば

経費的に米軍、米国側の持ち出しが大きい

と思われますから

 

米国内には韓国に巨費を投じてまで

対応する必要はなし!

との見方があるのかもしれませんよ。

 

かつて、トランプ大統領は

「金がかかりすぎる」

なんて発言を行っていたので

まったく、否定もできないと思うのです。

 

ともあれ

韓国、今の姿勢を見直して

米国にもっと近づいてもらう施策を

行った方がよいようにも思いますが

いかがでしょう。

 

なぜなら

米朝間の非核化交渉はとん挫している!

この状態、とても危険と思いますけど。

 

今回は僕の憶測いっぱいの話でしたが

ここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

外国人受け入れを考える機会になるツイッター投稿の紹介

マサッチクンです。

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今回は最近目に入れた

ツイッター投稿の紹介です。

 

 

くつざわ亮治豊島区議員(しきしま会) が

表されたものです。

 

メチャわかりやすいですね。

金額の多寡はともかくも

滞在する外国人に経費が掛かる

この現実を理解することはできます。

 

くつざわさんが示されたように

豊島区でも表面に表れる経費は

これだけあるということですから

 

東京都全体で見れば、もっと大きな額に

膨らんでいるのでしょう。

そして、日本全体で見れば

それも想像に難くありません。

 

ただ、だからと言って

外国人お断り、来ないで欲しいとか

そんな短絡的なことを言いたいのではなく

 

こうした現実、事実をよく認識して

政府の進める外国人受け入れ施策を考える

機会にすべきではないか

と思うのです。

 

要は

日本社会に順応できる外国人の受け入れに

力を入れる、傾注すべきことが

最優先項目として考慮されるべきではないか

ということ。

 

そうしないと

外国人にこうした経費をかけても

外国人が「俺知らん、日本関係ない」

との姿勢を持った場合

 

役に立たないどころか、無駄になるでしょう。

 

ですから

豊島区民だけでなく、日本人全体が

くつざわさんのツイッター投稿を見て

日本社会に受け入れられる外国人を考える

機会にすべきと捉えるのです。

(「社会ルールを合わせましょう」の意味で。)

 

もし、ここで

外国人には外国人なりの生き方があるから

日本社会に合わせる必要はない!

との主張があるのであれば

日本ではなく、自国で暮らせばよいのです。

 

そのように日本側も主張しないと

日本国内に外国人のコミュニティが無数に

広がるだけでしょう。

(行政が立ち入れないコミュニティ化)

 

それにしても、くつざわさんの投稿内容から

これだけの言語圏からの外国人が

入国しているとは驚きでした。

 

〇 英語

〇 中国語

〇 韓国語

〇 ベトナム語

〇 ネパール語

〇 ミャンマー語

 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

安倍首相は岩屋防衛相の行動を承認しているのだろうか・・?

マサッチクンです。

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今回はタイトルどおりの想いから

『安倍首相は岩屋防衛相の行動を

承認しているのだろうか・・?』

です。

 

たぶん、あとづけでしていますよね。

モロ憶測ですけど。

 

とにかく、発露はこの記事から

 

 

そして

1日、シンガポールにおいて

岩屋防衛相は韓国の鄭景斗国防相と

非公式の会談を持った様子。

 

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この際、岩屋防衛相は、韓国軍による

レーダー照射の再発防止を求めた

とありますが

鄭国防相は、韓国の従来の立場のみで

終始とのこと。

 

だから・・

何で?と思ってしまうのです。

 

「お目にかかりたい」とか

結論、わかっているのに

どうして会うのでしょう。

 

岩屋防衛相へ向かう風はネットを見ると

すぐわかるので、僕がそれを上回るほど

表す必要もないと思いますが

 

でも、昨年の12月の末あたり

レーダー照射を受けた自衛官は

次に飛んでくるのは砲弾かミサイル

・・かもしれないと

咄嗟に思ったでしょう。

 

ですから 

危険な状態に追い込まれたことは

間違いないと思うのですよ。

 

それを考慮すれば・・

 

もし、岩屋防衛相が真に自衛隊の親分

と思うのであれば

 

子分が危ない目に会わないように

韓国側には言うべきことを言い

韓国側が是正しないのであれば

然るべき対応に傾注すべきでしょう。

 

なんか、昼行燈と言えば失礼ですが

テキトーに在任中、椅子を温めていれば

「いいや」

という姿にしか見えないのです。

 

それにしても、安倍首相はシンガポールでの

岩屋防衛相の動きに関して

事前にクレジットを与えているのでしょうか。

 

そこ、メチャクチャ気になります。

なぜなら、クレジットを与えているなら

安倍首相も韓国に対しての姿勢が同じ

と思われますからね。

 

ですが、たぶん違うのでしょう

・・ね。

 

岩屋防衛相は仮にも大臣です。

その行動は当然

一般議員以上の責任感を持ち

行動していると安倍首相は認識している

でしょう。

 

それゆえ、お任せの行動かと

でも、ここらで見直した方がよいのでは

と思ったりもしますけど。

 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

ドゥテルテ大統領はじめアジアの各国が訪日へ、安倍首相って人気アリアリの様子!

マサッチクンです。

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今日は、4日間日本に滞在された

トランプ大統領が離日された日ですが

 

入れ替わりと言うと語弊はありますが

この令和の時代・・

米国に続けと言わんばかりに来日の流れが

生じている様子。

 

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その中で先陣として映る

今夕、フィリピンのドゥテルテ大統領が来日

されたのです。

 

ドゥテルテ大統領は、天皇陛下に対し

かなりの親近感をお持ちとありますから

一番は無理でも二番では

自分自身が一番と思っていたのかもしれません。

 

そして、個人的には

日本人の一人として、アジアの国から

令和時代に入って

最初に訪日していただけるとは嬉しいばかり。

 

さらに続いて、今後の来日の予定を確認すると

 

● バングラディシュ ハシナ首相

● カンボジア フン・セン首相

● ラオス トンルン首相

● シンガポール ヘン・スイキャット副首相

● ベトナム ファム・ビン・ミン副首相

※ 産経(27日)

 

いずれも28日から30日にかけてのこと

しかも訪日予定の各国は皆、アジアの国々

日本が節目の折にこれだけの国々が訪れたい

との姿勢を持たれることは

ドゥテルテ大統領の訪日同様、嬉しいこと。

 

特に

これらの各国は少なくとも、日本に好意を

抱いているとも思われますし

大いに歓迎すべき訪問でしょう。

 

また

安倍首相の人気の高さを感じるとともに

外交巧者の資質の高さを見せつけられる

そんな思いにもなるのです。

 

すごいなあ・・と。

 

合わせて、日本が東南アジアの諸国と今後も

深く交われることを祈念する次第。

 

なお、話の内容は

主に北朝鮮問題ほか地域情勢などを議論する様子。

※ 産経紙から

 

まずは、頭に浮かぶことから・・ 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただきありがとうございました。

失礼します。

 

川崎の無差別殺傷事件・・社会への怨嗟か?

マサッチクンです。

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今回は川崎で起きた無差別殺傷事件に

触れてみます。

 

実は、朝起きてしばらく

おもむろに頭にもたげたのは、実は

「トランプ大統領、横須賀のどこへ行く?」

これが関心事でしたが

 

ですが、たまたま目に入った

8時過ぎのワイドショー番組では

(正確には9時前後ですね)

 

川崎の無差別殺傷と言ってもよい

バス待ちの園児やら、周辺の大人を巻き込み

刃物で切りつけられた件が扱われていました。

 

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今朝7時半過ぎのできごと 

「ぶっ殺してやる」と叫びつつ刃物を路上で振りかざした50代の男が確保へ。その際、16人が負傷、女子幼児が亡くなったとされるもの。(午前の急ぎまとめ)

そして

かわいそうにも園児が数名亡くなられ

大人の方も人数までは覚えがないものの

同様の結果となった様子。

 

何とも、言葉に表しがたい、怒りと言うか

腹立たしいものを感じるできごとです。

 

しかも、犯人の男は

突然「ぶっ殺してやる」と叫びつつ

刃物を振り回し、人々を襲ったアト

最後は自殺とあるのです。

 

さらに 

犯人の男は50歳代の男性とあり

何が目的であったのか、わからない様子。

 

これでは亡くなった方はもちろん

ケガを負った方も納得できないでしょう。

 

いや、そもそも

刃物を振り回され、傷つけられることに

納得、承服できる人など

いるわけありませんが・・。

 

そこで、僕の近くの人の話を聞くと

(実は、みんな、その話で持ちっきり)

(黙っていても、自然に耳に入ります。)

 

口々に、どうせ自殺するなら

「勝手に一人で死ねや」

「他人を巻き込むな」

「キチガイは日頃から隔離しろ」

「道連れはやめて」

 

と、こんな声が多いのです。

 

そこで

僕も「どう思う?」なんて問われると

 

「そやね、そのとおり・・と思うよ」

と答えるわけですが

ただ、気になるのは、今回の事件

 

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僕は

朝のワイドショーで知ったわけですが

テレビの語り部のみなさんは

被害者の動機、発露に目が向き

同時に背景をクローズアップして

社会への怨嗟か、怨嗟ありか

という感じで話を膨らましたい様子?!

 

同時に、犯人と同類の人物に

怨嗟という口実をまき散らしているかにも

見えてくるのです。

 

とにかく

原因がわからないだけに

勝手に人を殺したいと思い立った人間には

社会への怨嗟がある!

と見立てることで

(その方向性を強調したいように、僕には映ったわけで、言葉を起こしています。社会に責任があると言いたいのか・・)

結果

それを多くの人が耳に入れることで

殺戮と言える行為を行った者を

もちろん、許容、容認することは

ないとは思いますが・・

 

個人が社会へ怨嗟を持つことを

何気に助長に近い形で

植え付けているのではないか

と思うのです。

 

そこで先ほど表しましたが

「勝手に一人で死ねや」

「他人を巻き込むな」

などの言葉も同様で

もしかしたら、犯人と同傾向を持つ人物を

犯人同種の姿へ追い込む形で

反映されていくかもしれない・・と。

 

もしかすると、テレビなどの報道メディアは

知ってか知らずか、社会を混とん化させる

動きを行っているのではないか

・・と。

 

おそらく

この「勝手に一人で死ねや」が

社会の流れになると

 

犯人と目される男の親戚係累へ

怒りとも何とも言えない感情が

注がれることになるでしょう。

 

実は、この先、気になる点は

そうした姿が現出した時

新たな、同種の事案を防ぐ抑止力になれば

よいのですが

 

逆に

今回の犯人のような行動を

起こすかもしれない人物には

「どうあがいても、俺の社会への憤怒」は

(犯人は自ら怨嗟とは言いませんよね。)

 

「晴れないんだ」

との思いこみに発展するかもしれません。

 

となると、妙な形での絶望感から

刃物を振り回し

同種事案が起こることも否定できないでしょう。

 

いや、さらに考えると

身内がいない、係累がいない場合は

もっと危険かも・・

 

「俺には怖いものなどない」

と開き直った行動に出るかも

しれませんよ。

 

つまり、誘発するかもしれない!

ということ。

 

ですからね。 

この事件、事案は

当然、僕も腹が立つところではありますが

あまり、騒ぎ立てることなく

新たな行動を起こすかもしれない者に

火を付けさせないことへも思考を持つべき

と思うのです。

 

いささか消極的な発想ですが

今や、街を歩けば

言語も思想も慣習も文化も宗教も違う

人たちを受け入れている時代なのです。

 

メディア、ネットを通じて

同種の発想、考えを持つ者を煽ることは

避けたいものです。

 

ということで、今回はここまでです。

ひとり言、お付き合いいただき

ありがとうございました。

 

失礼します。

トランプ大統領と金美齢氏が握手! いいんじゃないの・・

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マサッチクンです。

 

今回はたまたまテレビの画像から

「エッ」と思ったことから

 

ナント、相撲観戦時のトランプ大統領へ

金美齢氏、櫻井良子氏、あともう一名が

手を差し伸べていたのです。

 

握手までしたのか、その点はわかりませんが

でも、トランプ大統領は顔をそちらに向けて

いましたからね。

 

少なくとも好感を持つ相手と見なしていたことは

間違いないでしょう。

 

もし、単純に、というと語弊はありますが

行きすがりの一般人であれば

大統領を警護する担当者はトランプ大統領に

接近することを阻止するでしょう。

 

それゆえ、ここは

何らかの配慮があったのではないでしょうか。

(と、見なしてもおかしくはないかと)

 

何と言っても、金美齢氏は台湾出身

元台湾総統府国策顧問でもあったわけで

帰化して日本人となったとはいえ

台湾への想いも、日本へ向けたものと

同様にお持ちでしょう。

 

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ですからね。

そういう方が

安倍首相に近いと思われる櫻井良子氏と

トランプ大統領と接近する機会を持ったのです。

 

これは

今回の日米の絆の深さを内外に示すだけではなく

米国と台湾の関係も同様に表すものではないか

と捉えるのです。

 

なかなか、今回のトランプ大統領の来日は

今まで以上に中身が濃いものに映ってきますが

どうでしょう。

 

そして、安倍首相

やはり、並々ならぬ力量の持ち主と言えそうです。

 

自民党のすべてがマトモとは思いませんが

安倍首相とその周辺の方々がいる限りは

自民党が日本の采配、かじ取りをしても

よいのかもしれません。

 

そんな気もしてきます。

とっても、僭越な表現で申し訳ありませんが

・・

(外国人への施策は要注意でしょうけど。)

 

ほかに、こちらもよかったですよね。

安倍首相、ゴルフのツイッター投稿も

すばらしいでしょう。

 

あの笑顔

日米首脳の笑みの顔を世界に配ったのです。

 

 

きっと、歯ぎしりして悔しがる

どこかの国の指導者がいるかもしれませんよ。

 

と、そんなことを考えつつ

日本もこれから新たな進発への動きを持つかも

しれないと、期待をするのです。

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今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

おかしな政治家たちか、枝野幸男氏、「解散権を持つ」って何で、石破茂氏、山尾志桜里氏、同じ方向になったの?

マサッチクンです。

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今回は、最近、おかしいなあと思う政治家を

取り上げてみます。

 

もっとも

ここで挙げるおかしいと思う政治家は

ずーと以前から、変な行動を取っているわけで

今さらおかしくなった感じはしません。

 

ですが

ここ数日、強調されていた姿がありましたので

目に入れたものをいくつか広げてみましょう。

 

まずは一人目

枝野幸男氏

何を思われてか、拡大解釈をされ

「俺が解散権を持つ」(趣旨として)

とまで語った様子。

 

背景は朝日新聞を見て考えると

こういうことでしょう。

 

ちょっと前、菅官房長官が触れた

野党が内閣不信任決議案を出してくるなら

「衆院の解散もあるかもよ」的な発言への

意趣返しと思われるものですが

 

要は不信任決議案がトリガーになって

衆院解散へ進むなら

「『解散権』を持つのは俺だい!」

と言いたいようです。

 

ただ、「俺だい!」と強調したところまでは

威勢よく聞こえますが

 

実際に「不審任決議案を出しますか」となると

『政治状況で見きわめて判断する』とのこと。

歯切れ悪いですね。

 

これではユーダケ番長でしょう。

残るものはオカシサ、滑稽さのみかと。

 

続いては

石破茂氏、山尾志桜里氏のお二方

こちらの面々も、おかしさについては

今さら、こと細かく触れる必要もない

でしょうけど。

 

大きいところだけかいつまんで言葉にしますとね。

 

石破氏は自民党の仲間を後から撃つ!

『後方スナイパー』・・

 

そして、山尾氏は、最近

国会会期中に適切な処置を取らず

国会離脱、米国ロスアンゼルスへ

 

しかも

山尾氏の政策顧問弁護士の倉持麟太郎氏と一緒。

(夕刊フジ 25日)

 

以前は不倫とも噂された方ですから

今はそれぞれ独身ながらも、何をかいわんや

って感じでしょう。

 

とはいえ、このあたりの話はここまでにして

最初に戻しますと

 

石破茂氏と山尾志桜里氏の両者が憲法改正に関し

なぜか、方向性をひとつにしている様子。

 

以下は産経新聞(5月11日)からの引用ですが

11日、立憲民主党の支持者を含む市民有志が都内で開いた憲法に関する勉強会で講師を務め、国会議員が党派を超えて国民と議論する必要性を強調した。憲法改正の是非を問う国民投票に際したテレビCMについては一定の規制を検討すべきだとの見方を示した。前回の勉強会で講師を務めた立憲民主党の山尾志桜里衆院議員も「一参加者」として出席し、「憲法議論における政党の役割は機能しているか。すごく悩んでいる」と質問した。これに石破氏は「立憲民主党であれ国民民主党であれ共産党であれ各地で議論をするのが政党だ」と強調。

「両者はそんなに考えが近いのか」

 ・・と。

それは少なからず、察しますよね。

 

ただ

大事な点はそれぞれ自らの上に政党の看板を

持っているのです。

各々、自民党員であり、立憲民主党なのです。

 

もっとも、立憲民主党には憲法改正への意欲

それに向けた考えはないと思われますので

この話題での山尾志桜里氏の動きは

単なる独り相撲でしょうけど。

 

自民党は基本改憲政党として

(そうでない考えの議員もいるようですが)

(それはさておきも・・)

「まず憲法審査会を通じ進めていきたい!」

とする姿勢を持っていますよね。

 

石破茂氏はそこをどのように捉えているのでしょう。

考え方が合致していると思われませんが・・ね。

 

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ともあれ、こうした行動を取るのであれば

お二方とも、それぞれの政党を出て

各々の道を選択すべきでしょう。

 

水月会のメンバーが付いていくのかどうか

それはわかりませんが

ここらで、はっきり旗幟を示すべき時期にも至った!

そのように映るのです。

 

ということで

今回は昨今、おかしさが膨張している!

と見なされる政治家について

ひとり言を持ってみました。

 

それではここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

鈴木宗男氏の闖入、イカンと思うけど・・

マサッチクンです。

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今回は

いつも以上に短い僕のつぶやき。

 

ですから

もし、間違って、ここへ訪問された方は

スルーをされることをお勧めします。

 

と、こんなご挨拶を冒頭で申し上げれば

「いったい、オマエは何なんだ?」

ということになるでしょうけど。

 

とにかく

僕は、この行動を促す感覚がおかしいかと

 

『鈴木宗男氏の闖入』

 

と大上段に振りかざしておいて

話の対象となるのは、この方、この部分です。

産経さんの記事を見て思いました。

 

 

鈴木宗男さん

なぜ、なんでしょうね。

 

どうして

今、ここで、維新の議員に成り代わって

吠えなければならないのでしょうか

 

何か

便乗して自らの位置を少なからず高めたい?

 

そのためか、やり取りで

渦中の真っただ中にいる現場の周囲は

これまでとは違った邪な想いを引きずっている

そんな形にも見えてくるのです。

 

多くの方々は

どのように受け止められるのでしょう。

 

変な感じです。

 

そこで、こういう時って

黙っていればよいのではないでしょうか。

 

いかに

足立氏と松井氏が起き上がれない犬を

さらに小突き回すようなことをしても

 

僕が思うには・・

弱弱しくなった犬を助けることはあっても

憶測で判断するような内容で

加害で加担する必要はないと思うのです。

 

そして、こういう時、思い出すのが

中国、韓国のことわざ

こういうものがありました。

 

「川に落ちた犬は棒で叩け」

『打落水狗』

 

水に落ちてかわいそうと思っても

基本、犬が狂犬ゆえと表し

危険だから

妙な哀れみなどを持ってはいけない

という理由で叩き続けるということ。

 

とはいえ、ここで表したような表現を

鈴木氏も維新も丸山氏に対し使っていません。

 

くどいですが、これのこと。

『打落水狗』の表現・・

 

ですが、行動は

言葉で表したものは同じと思うのです。

 

特に、後発で、言い表した鈴木宗男氏 

いささか、維新以上に悪意のある御仁に映る

次第・・。

 

やわらげて欲しいものです。

 

ということで

今回のひとり言、ここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

・・・

 

追記

 

維新ほかへ

新しきことをしたいのなら

肝要な面も持ち合わせてはいかが・・ 

恩赦とかそういうことではなく

心の優しさで、と思うのです。

 

マスゴミと玉木雄一郎さん

マサッチクンです。

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今回はマスゴミと玉木雄一郎さんです。

こんな報道がありまして

 

 

ちょいと好奇の思いが膨らみます。

 

基本、どちらも好きではないけど

比較するなら、どちらかと言えば

玉木さんの方がいいかな。

 

マスゴミの方は、思うに

大概、名の知れたところほど

そこの専属のようなコメンテーターが

怪しいことを語るし

 

特にテレビは、朝、昼、晩問わず

報道番組などを見ると

意図的、恣意的なものが満載

 

プンプン、ツンツンと鼻に突く感じで

言葉を並べていますよね。

 

それで、人々を惑わすかに映るわけで

怪しさいっぱいと思うのです。

 

一方の玉木雄一郎さんは国民民主党の代表の

ポジションを持ちますが

 

彼は人々、国民を騙すということではなく

何かにとりつかれているかの如く

世界に通用しないと思われる

誤った思考を持って国民に迫って来るだけで

本来は悪意がないと思うのです。

 

そして、悪意がないと思われるだけに

始末に負えないものを感じつつも

・・

 

心持ち、玉木雄一郎さんの方が

まだ「マシかな」

と思え、言葉を聞いてあげたくなります。

 

ただ、どちらも結論を言えば

この日本国において、必要かと言われれば

「いらない」

と答えてしまう対象とは思うのです。

 

と、一連の出来事に関して

雑感を先に述べてしまいましたが

 

そこで、振出しに戻って

今回、玉木さんが騒がれる話題は

大きいところ、こういうものでしょう。

 

玉木さんがツイッターで

国民民主党での小沢一郎衆院議員の処遇の

一部報道がテキトーではないか

との趣旨(と思われる)で

 

「いい加減な憶測記事を書くな。」

「だからマスゴミなんて呼ばれるんだよ」

と投稿したことが発端の様子。

 

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とはいえ 

多くの人々は、『マスゴミ』表現には

慣れているでしょうし、また違和感も

今さら持たないと思うのですが

 

玉木さん、そのアト、すぐに

自らのツイッター投稿の内容を削除へ。

 

ですが、目ざとく

それを見つけたマスコミから

今、追及、いや、マスコミの攻撃対象として

取り上げられた次第。

 

それで、その後どうなったかと見ると

一応、国会内で記者団へ対応。

投稿の真意と削除の経緯に関して・・ですね。

 

ただ、報道で表れたものを探し見る限り

 

「もう削除したので、特にコメントはない」

で終わった様子。

 

まあ、これ、長引いて話題にしたところで

どちらにも利益はなさそうですしね。

ここらで収束した方がお互いのためでしょう。

 

なぜなら

マスコミ(マスゴミ)が玉木さんの首を獲ると

いきり立てばたつほど

 

「何で、そう言われるの」

と、人々の好奇心を煽るだけで

 

結果、世間一般、人々は

「マスコミはマスゴミである」

との認知度を高めるのみでしょう。

 

そうとしか映りませんから。 

騒いだもん負けになるのは想像に難くない!

・・かと。

 

で、今回のひとり言、ここまでとなります。

 

なお

僕は産経さんはマスゴミと思っていません。

一応付記しておきます。

引用するのはその証左なのです。

 

それではお付き合いいただき

ありがとうございました。

失礼します。