マサッチクンの徒然草子

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ウイグルってどうなの? 収容所と臓器取りの怖い話が伝わるけど!

 

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マサッチクンです。

 

今回も素朴な疑問を一つ取り上げてみます。

『ウイグルってどうなの?

収容所と臓器取りの怖い話が伝わるけど!』

と題して、少々、思うことを並べてみます。

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さる7月26日に米国のペンス副大統領が

中国ではウイグル人に向けた迫害

あるいは

弾圧を想起させる発言をしました。

 

www.masacchi.com

  

「数十万、あるいは数百万とみられる人たちが

再教育施設に移され、政治教育を強いられている。

宗教的な信条が脅かされている」

・・と。

 

もちろん、これ以前から、ウイグルに関して

中国政府による強権的姿勢は

ツイッターなどでも表されていましたし

 

ペンス副大統領がはじめて明らかにした

ものではありません。

 

ですが

以降は確実に関心を持つ方々が増えた様子。

意識が高まりつつあるのでしょう。

 

それに応じてのことか 

ツイッターでも新たな情報が増えています。

たとえば、こちらの方。

 

 

この方は、今までも多々、取り上げています。

 

中身の濃い情報か・・と。

 

収容所の拡大は

つまりウイグル人の収容される度合い

拘束される人々が増えている!

 

それを表す、証明するものと見なせますから。

 

続いて、それに加えて

さらに怖い話も登場しています。

こちらの方の内容も衝撃的でしょう。

 

 

これ、真実であれば

国連は真剣に対応すべきでは?

 

真に思うばかり。

 

そして、日本は対岸の火事と見なすことなく

もっとウイグルに関心を寄せてはどうでしょう。

 

報道も承知しているものがあるなら

流すべきかと

 

なぜなら

これこそ、人が人として扱われていない証左に

映ります。

 

賢明な方々は、どのように思われますか。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。