マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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ペンス副大統領は中国のウイグル人抑圧に触れる! 立憲民主、社民ほか野党、報道メディア、コメンテーターは?

 

マサッチクンです。

 

今回は米国の力強さにしびれたことです。

ビリビリときます。

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ペンス副大統領がウイグルに触れましたね。

「中国、オメエ、悪いぞ!いいかげんにしろ」

・・でしょうか。

※ ワシントンでの講演において。

 

さすが、第7騎兵隊、スーパーマン、スパイダーマン

などが誕生する国です。

 

頼りになります。

 

これで、グーンと

国連よりトランプ政権が頼りに映る!

そんな感じ。

 

この事態を見て

テレビのコメンテーターが

トランプ政権を批判したり

あるいは、問われてスルーするようであれば

中国への協力分子と見なしてよいかも・・。

 

ともかくも、あらためて中国の異常性が

浮き上がった『ペンス副大統領の発言』

と言えましょう。

 

全般はこちら。

ペンス副大統領は次の点で懸念を表したのです。

 

テロ対策を理由にイスラム教徒のウイグル族

数十万人が再教育施設と呼ばれる施設に

収容されていること

 

その目的を、信仰と文化的な帰属意識を

失わせるものと見なしていること

 

特に、この中の言葉で、『収容』を使い

別に人権問題担当のカリー大使は『抑圧』と

(議会公聴会で)

米国として

はっきり名言したことが意義深い

と言いましょうか、ポイントと思います。

 

ともあれ

米国は完全に中国の悪いところは

「悪い!」

と言う意志を強く持っている。

・・でしょう。

 

そのように映りますからね。

 

このアト、日本政府はどう動くのか

 

さらに、この分野の人たちは

どのような反応を示すのか

とても興味深いのです。

 

● 立憲民主党、社民党ほかの野党 

蓮舫氏に向けて、同様の思いの方がいました。 

 

● 報道メディア

● コメンテーター

● 人権派弁護士

 

みんなでウオッチしましょう。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。