マサッチクンの徒然草子

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野党と報道メディアの杉田水脈氏ブッタタキの姿から思う! 日本の政治家の色って何、大事にすべき対象は誰?

 

マサッチクンです。

 

今回は日本の政治家の色って

「何だ?」

そして、大事にすべき対象は

「誰か?」

・・と。

 

これに関して思うことです。

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7月も今日で終わりですけど。

後半はずーっと、ほぼ連日、杉田水脈氏の

『新潮45』寄稿文を材料にバッシングが

続いています。

 

8月も続くのでしょう。

 

ただ、こうした動きの中で野党の国会議員が

官僚の不正にかかわっているのではないか

・・とか

そんな話もある様子。

 

政治家もいろいろ、考えさせらえます。

 

そこで、ちょっと日本の政治家の色分けを

即席ながら、してみました。

 

おそらく、日本ってこうなんでしょう。

大きく四つの区分かと

 

● 飯の種としての政治屋稼業の政治家

・・立憲民主党、国民民主党、社民党、自由党

(山本太郎氏、森ゆう子氏はパフォーマンス

でしょう)

 

● 新韓派、親中派の反米国寄りの政治家

・・既出野党の多く、自民党の中国、韓国好き

(竹下亘氏、二階俊博氏ほか・・でしょう) 

 

● 米国寄りの政治家

・・一応、親韓派、親中国派以外

(安倍首相ほか)

 

● 日本を考える政治家

・・極めて少数

(杉田水脈氏、青山繁晴氏ほか

と言っても、あまり浮かばない)

 

こんな感じ!

と見なしています。

 

参考までに、賢明な方のツイートを拝借しました。

 

 

 

安倍首相はもちろん日本のことも

考えているでしょうけど。

 

それだけでは、自民党を引っ張れないので

中国、韓国好きの政治家が出す

踏み絵をエイヤッとしながら

進むリベラルかもしれませんが・・。

 

言いたいことは、僕ら日本人は数少ない

日本を思い考える政治家を大事にしないと

いけないのでは・・ということ。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございます。

失礼します。