マサッチクンの徒然草子

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KAUZYAチャンネル復活へ! ユーチューブも人気・支持の高さに折れた?

 

マサッチクンです。

 

今回は、昨日、話に取り上げた

KAZUYA氏のKAZUYAチャンネルがBAN

された件の続きです。

 

その後、同氏の動画を見ると復活していました。

こちらから思うこと。

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はじめに、よかった!

・・ですね。

 

そして

KAZUYA氏も動画で同様の言葉を発して

いましたが・・。

 

わずか一日で、別チャンネルとはいえ

今まで見たことがないほどの

多くの再生回数と登録者を得たことが

ユーチューブ側の気持ちを変えさせたの

でしょう。

 

あのままBAN、停止・削除と続き

KAZUYA氏の別チャンネルの人気が

急上昇していく状況は

単純にチャンネルへの関心、興味の

高まりを示すだけでなく

 

ユーチューブへの疑念、苛立ち、怒りを

表す証左にも映る!

と思われます。

 

しかも

誰でもわかる形での説明がない状態での

できごとであり

ユーチューブが、恣意的に判断している

と受け止める流れを作ることにも

なりかねません。

 

あるいはそのようにクローズアップされる!

・・と。

 

これにユーチューブが気が付いて

そんな視聴者・利用者の火が燃え盛る前に

対応したいと考えた!

 

で、BANが取りやめとなり

復活したと考えますが、いかがでしょう。

 

 

ただ、復活はしても、ユーチューブへの疑念は

完全には消えないでしょう。

 

何と言っても、18日BAN、19日復活なのです。

 

異議申し立てを経てのこととはいえ

ユーチューブの規定とその運用は

「そんな曖昧なものなのか」

・・と。

 

単に担当者の一部の裁量で

「こいつきらい」

「みんなが言っているから」

「理由なんて、あとで何とでもなる」

・・・

そんな感じなの?

という形で、すっきりしないでしょう。

 

そこで、今一度、僕の視点ですけど。

原点に戻ると

KAZUYA氏のチャンネル動画を見ている人の

多くは理解されているでしょうけど。

 

ここに表れるものは

偏向に対しての疑問を語り

「本来あるべき姿はこうではないか」

といった『まっとうなもの』ということ。

 

そして

それが封殺されてはイカンということ。

 

ともあれ、それに尽きると思うのです。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

追記

こちらも見てください。よくわかりますよ。

顛末が・・。

 

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