マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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いわゆる自称『徴用工』の弁護士、支援団体は差し押さえと日本共産党の両刀使いか?

 

マサッチクンです。

 

今回は「強引に来たね」と思うこと。

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これですよ。

韓国から来日した原告の弁護士

そして、その支援団体が新日鉄住金本社へ

アポなしで押し寄せたこと。

 

www.sankei.com

 

「ここまでやるか」

と思うと同時に

「もう、韓国、アトないよ」

と少々、気の毒にも映ってきます。

 

日本は韓国が土俵に上がろうと上がるまいと

世界の目が日韓に向くように国際司法裁判所へ

持ち上げる意志を示していますし

対外的に情報を巻きたい様子。

 

(実行力はあるのかどうか、ここは注目でしょう。)

 

話を戻して、とはいえ

韓国に甘い顔をする必要はないのです。

 

元はと言えば

過去、戦時徴用されたと訴える

朝鮮半島出身労働者による日本企業への

金の無心訴訟。

 

本来、それが事実であったとしても

日韓基本条約・・日韓請求権協定にて終えている

話なのです。

 

というわけですので 

今回の新日本住金がアポなしの

「会わせろ、話聞け」

との要求に応じなかったのは賢明なことでしょう。

 

面会拒否を受けた韓国の弁護士、支援団体が

このあと発した言動趣旨のみ表しますが

 

「財産差し押さえの手続きをはじめざるを得ない」

 

これは限りなく、傍若無人に映るものでしょう。

 

加えて、向かった先を考慮すれば

なおさら

その賢明さは浮き上がってきます。

 

「えっ、向かった先?」

・・日本共産党ですから。

 

 

「そうなのか」

「日本共産党は韓国の怪しさと協調するのか」

 との思いが強くなってきます。

 

今後、どうなるのか、それは見えませんが

12日の一連の行為から

自称元徴用工の訴え話を正面に押し立てる

韓国の弁護士はじめ、その支援グループは

 

『共産党と近しい』

 

それは少なからず理解できますし

 

同時に

『日本共産党は日本人のために尽力する

政党でもなさそうだ!』

 

そのことはわかると言えそうです。

 

さらに、大事な点は

この流れで、一人でも多くの日本人は

韓国(韓国人)を警戒すべき対象

との認識が進んだのではないか!

ということ。

 

どうでしょう。

気になります。

 

ところで

話変わって、最近書き表すものは

頼まれ義勇軍で参加するところを含め

韓国関係が多いことに自分自身でも驚くばかり。

 

否が応でも、韓国は日本に引っ付いている国

と考えさせられます。

 

ホント、ややこしい感じ。

悪口と捉える人もいるかもしれませんが

・・。

 

でも

多くの人は胸に手をあてて考えれば

「かかわりたくない」

との思いを持っている気がしますけど。

・・ね。

 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。