マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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対馬は今や韓国人の島みたい? 日本政府、外国人受け入れより、大事はこっちですよ!

 

マサッチクンです。

 

今回は危機的状況に映る対馬に関して

思うこと。

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「ホントに大丈夫なのか?」

「この国は?」

と、今までも何度となく

この凡人の頭に浮かんでおりますが・・

 

そして、今日もあらためて

同様の感じを受け止めています。

 

この記事を見て、気持ちはとてもホットになります。

「日本の国会議員はいったい何をしているのか」

「対馬を守れ!」

・・と。

 

biz-journal.jp

 

特に衝撃的な事実は

昨年37万人の韓国人が対馬を訪問したことに対し

対馬在住の日本人は3万人の記述

しかも、住民票のみのケースもあることから

それより少ないかもしれないとあるのです。

 

さらに

今では店舗買収の韓国人が経営者となり

日本人を従業員として雇っているケースも

少なくないとのこと。

(民宿や釣り宿なども買収へ。)

 

これは

日本人、日本国民にも責任と言いますか

関心の低さが要因の大半を占め

韓国人を招き入れなければならない背景

と見なせるかと。

 

煎じ詰めれば 

日本人が観光などで訪問しないことが重なり

対馬の人たちが生活していくためには

その生業の重心を韓国、韓国人の訪問者に

移さざるを得ないからでしょう。

 

この部分を承知すると

日本政府は本当に真剣に考えないと

今までの韓国の姿勢から

「対馬はわが領土」

と言い出すのは

さほど先のことではないと思うのです。

 

とにかく 

日韓議員連盟はあてにならないのです。

政府が直接身を乗り出し

行動して欲しいところでしょう。

 

そこで、その一策をふるえる!

対馬振興に力を入れてくれる!

真に愛国の意志を持つ、日本人政治家に

期待するばかり。

(そんな人士がいればよいのだけど。)

 

とはいえ、期待ばかりではいけません。

 

このように気になり、僭越ながら語る僕も

微力ながら何かできないかと思い探すと

ツイッターでこちらを見つけました。

 

すぐに対馬には行けないけど

ささやかながら、特産物の購入はできそう!

ということでチャレンジへ。

 

 

そこで

「対馬を手放すな!」

「盗られるな!」

「守れ!」

 

と、念じつつ

お品書きをパラパラ・・注文してみました。

今後、これを繰り返したいものです。

 

ところで

自民党、公明党は、冒頭でも触れましたが

暖簾に腕押し状態の様子。

目を覚まして欲しい!

 

ほかに、いまだモリとカケやら

水害の集まり云々で騒いでいる野党の存在が

うらめしく思われるばかり。

 

ここをあえて強調して

今回は閉じることとします。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。