マサッチクンの徒然草子

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本当なら腹立たしい! 李洛淵・韓国首相 『日本が徴用工の件で、喧嘩を売るのなら買う』って?

 

マサッチクンです。

 

今回も徴用工の話に触れてみます。

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今朝、ネットの中を見ると

李洛淵(イナギョン)首相 

『日本が徴用工の件で、喧嘩を売るのなら買う』

といった表現が目につくのです。

 

ちょっと気になったので

報道、あと、韓国の記事、目に入る範囲で

追ってみましたけど。

そこまでの発言はない様子。

 

おそらくは聯合ニュースなどで目に入る

韓国政府の姿勢

『司法の判断を尊重

判決に関する事項を綿密に検討』とか

 

「政府は強制徴用被害者が

経験した苦痛を遺憾に思い

被害者の傷が

できる限り癒えるよう努力していく

との表現から

 

『喧嘩を売るのなら買う』

とのみなしで広まったものと思いますが

どうでしょう。

 

でも、もし

ストレートにそんな発言があるなら

さらに腹だしいですけど。

 

ともあれ

そんな見立てが生じる!

拡散が進むほど

 

今回の韓国大法院の判断と同国政府の姿勢は

 

特定アジア偏重姿勢の日本人以外は 

憤りを持ってもおかしくないぐらい

『変』なこと

 

・・である証左に映るのです。

 

何とも、日本の隣国には怪しい存在が

位置すると思うばかり。 

寝ぼけたまなこで文字を追いつつ・・。

 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。