マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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安倍政権第4次内閣の姿を見て! 女性閣僚の数が政権の良しあしを決める?

 

マサッチクンです。

 

今回は新しい安倍首相の内閣閣僚の陣容を見て

少々、思うこと。

※ 安倍政権第4次内閣から(末に表記)

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女性閣僚は片山さつき氏のみ

 

でもね。

女性閣僚が一名だって

いいじゃないか!

・・と思いますけどね。

 

基本、男でも女でも、どちらが閣僚になっても

構わないのです。

 

大事なことは

日本国と、そこに住む日本人のことを

考えてくれる人が閣僚になってくれれば

それでよいのです。

 

その意味では

今回の閣僚は未知数の人も多い

と思われますが

 

それでも、自己主張のみが際立ち

黒いうわさが絶えない女性が消えたこと。

 

また、生活保護など、問題点を考えていた

と思われる片山さつき氏が入閣したことは

望ましいでしょう。

※ 地方創生担当相

 

ある意味、女性を起用しても

安全な運転をしてくれる女性は

この人のみ。

 

そんな評価の裏返し!

と見ることもできるでしょう。

 

どんなに、野田聖子氏が

負け犬の遠吠えのように語ろうとも

安倍首相の目に入る女性は

危なっかしい方が多いのではないでしょうか。

 

先回の都議選も然り。

閣僚プラスほか

「違うだろー」1名がいました。

 

次は憲法改正もあるのです。

オウンゴールは避けたい思いはあるかと。

 

ただ、気になる点を挙げれば

同氏は二階派

もしかすると、中国寄りの発言は

際立つかも・・。

そこは、少々フラグの立つところ。

 

とはいえ、野党から

とやかく言われることはないでしょう。

 

特に、立憲民主党は

何処に顔が向いているのかわからない

怪しい政党。

 

そこの福山哲郎氏は

「ワクワクしないかく(内閣)」

とか言ってますけど。

 

よけいなお世話でしょう。

 

それよりも、立憲民主党は

怪しい党員の浄化に努めることの方が

先決かと。

破廉恥、虚偽、説明忌避・・。

 

ということで

明日以降もウオッチへ。

 

今回はここまでとなります。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

『参考・・第4次安倍改造内閣 閣僚』

 

内閣総理大臣
安倍 晋三(あべ しんぞう)

 

副総理・財務大臣
麻生 太郎(あそう たろう)


総務大臣
石田 真敏(いしだ まさとし)


法務大臣
山下 貴司(やました たかし)


外務大臣
河野 太郎(こうの たろう)


文部科学大臣
柴山 昌彦(しばやま まさひこ)

 

厚生労働大臣
根本 匠(ねもと たくみ)


農林水産大臣
𠮷川 貴盛(よしかわ たかもり)


経済産業大臣
世耕 弘成(せこう ひろしげ)


国土交通大臣
石井 啓一(いしい けいいち)


環境大臣
原田 義昭(はらだ よしあき)


防衛大臣
岩屋 毅(いわや たけし)


内閣官房長官
菅 義偉(すが よしひで)


復興大臣
渡辺 博道(わたなべ ひろみち)


国家公安委員会委員長
国土強靱化担当
内閣府特命担当大臣
山本 順三(やまもと じゅんぞう)


一億総活躍担当
行政改革担当
国家公務員制度担当
領土問題担当
内閣府特命担当大臣
宮腰 光寛(みやこし みつひろ)


情報通信技術(IT)政策担当
内閣府特命担当大臣
平井 卓也(ひらい たくや)

 

経済再生担当
全世代型社会保障改革担当
内閣府特命担当大臣
茂木 敏充(もてぎ としみつ)


女性活躍担当
まち・ひと・しごと創生担当
内閣府特命担当大臣
片山 さつき(かたやま さつき)


東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会担当
櫻田 義孝(さくらだ よしたか)