マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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「私の名前はウマルです。韓国人です。」の安田純平氏の背後、兵隊さんと植生は本当にシリア?

 

マサッチクンです。

 

今回は素朴な疑問です。

数日前から、話題に挙がっている安田純平氏

ネットで流れる動画を見る限り。

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今、わかっていると言えば

ウマルというお名前と

同氏が韓国人だったことぐらいでしょうか。

 

そのあたりだけで

肝心の安田純平・・

ご本人の名前が伝わってこないことは奇異ですね。

 

また、背後の兵隊さんをジーッと見ると

 

左側の兵隊さんは

なぜあんな重たい銃を抱えているのでしょう。

詳しい方のツイッターを見ながら思うのです。

 

 

弾のベルトが見えているのが妙に印象的です。

あれって、機関銃・・?

 

ちょっとネットの中で調べると

似たようなものが出てきます。

 

さぞや、あの状態では

重くて撃ちにくいと思うのです。

拳銃とか

もっと小さい銃の方が扱いやすいでしょう。

 

不自然ですよね。

 

それに手がきれい。

あんな銃器を扱うのであれば

もっと、汚いと言いましょうか

ゴツゴツした手になっているのでは

・・ないでしょうか

 

力が加わるでしょう。

 

また、草の生え方

どことなく、日本っぽい感じもしましたが

どうでしょう。

とはいえ、捕まっているのですから

日本ではないと思いますけど。

 

また、シリアに行ったことはないし

その土地の植生を研究したこともないので

はっきりしたことは言えませんし

わかりませんが

 

でも、砂漠で虜囚の身となっているなら

結構、雨量のある地域で捕まっている

と・・も思います。

 

素朴にシリアって、ああいう植生でしょうか。

 

そんな疑問を動画を見ながら持つのです。

何気に、ホントのことなの?

・・と。

 

賢明な方々はどう思われますか。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。