マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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KAZUYAチャンネルがユーチューブから消えた、BANされて、思うこと!

 

マサッチクンです。

 

今回はKAZUYA氏に関して

同氏のKAZUYAチャンネルがユーチューブから

消えたこと。

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BANで思うことです。

 

 

残念ですよね。

2014年に存在を知って 

それから見続けていたので・・

 

テレビや新聞の報道の補完の意味で

見はじめたものですが

最近は結構重きを置いていた情報源だったので

 

がっかり!

 

でも、新たな?

予備のチャンネルが復活しています。

また、登録し直して、視聴したいものです。

 

ところで、どうなんでしょうね。

 

KAZUYA氏の18日アップされた動画では

同氏の今までの内容をユーチューブ側が

ダメと見なす理由を表していましたけど。

 

「そんなんで、ダメになるの?」

 という受け止め方しかないですね。

 

たとえば

ユーチューブの動画説明欄にリンク貼りの

行為をスパムと見なす?!

そのように耳に入りましたが・・。

 

そういうのって、ほとんどの場合

スパム目的ではなく

引用物の出元を明らかにするために

URLとか貼っていますからね。

 

もちろん、しない方もいるでしょうから

すべての動画がそうとは言いませんが

 

でも

商品説明のアフリエイト目的の方であれば

スポンサーへのリンクとかありませんか。

 

もっとも、すべてを見たわけではないので

断定はしませんが。

 

とにかく、不思議な・・外され方

ユーチューブからのお仕置きに映るのです。

 

ただ

ユーチューブも営利事業体であることを

考えれば・・ですよ。

 

もめごとには巻き込まれたくない! 

そういう思いはあるかもしれません。

 

KAZUYA氏を快く思わない方たちから

それも数多く目に見える形で

「やめさせろ」という攻撃とわかっていても

 

しつこく頻繁に来るようであれば

担当側は、うざくなって「外せ」

ということかも。

 

また、その上司から、言われたりして

思想的には、どうこうなくともです。

 

結局、言ったもん勝ちにも映りますけど。

『なんJ』の一部の方の勝利?!

 

では、いったい誰が

そんな行為を行っているのか

あるいは先導しているのか

 

これも、「ああ、そうなのか」

と思わせるものが

 

KAZUYA氏がBANされた直後に

同氏に対してのツイートが

あることから、推し量れそうです。

 

それが、こちら。

 

 

「ああ、そうなんだ」

「そうなのか」

「そういった系統なのか」

と、つい思わせますよね。

 

どうしても、勝ち誇ったように

語らないと気が済まない?

 

語るに落ちる?

 

そんな感じでしょうか。

 

その背景まで、ほじくると

まだまだ多くの文字が並ぶかもしれないので

その部分へは進みませんが

 

ただ・・ね。

 

『左翼と右翼』

『パヨクとネトウヨ』

『リベラルと保守』

 ※ 日本のリベラルは左翼とほぼ同義

 

仮に、これらが対立していようと

社会で暴力を伴う騒擾行為を

起こさないのであれば、封じてはイカン

と思うばかり。

 

なぜなら、過去の『反天連』の行動とか

立憲民主党の有田芳生氏とか

国民の敵と揶揄される小西ひろゆき氏の言葉も

結構、えげつないものがあると思うから。

 

縛りをかけるなら、両方行わない・・と。

いかがでありましょうか。

 

今回、ここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。