マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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水害被災の日本に対し、心ない声の韓国、「ああ、またか」と慣れたけど・・!

 

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マサッチクンです。

 

今回は「人の不幸を喜ぶ」人がいる

と言いましょうか、そんな国が存在する!

のか・・と思うことです。

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韓国のこと。

 

レコードチャイナの記事によると

日付は11日です・・よ。

 

少々、引用します。

「環球網によると、日本で記録的な大雨が

各地に甚大な被害をもたらしていることに

ついて、韓国では同情の声が上がる一方で

ネット上では喝采を送るなど

心ない声も少なくない。」

 

詳細をお知りになりたい方は

記事の一読をお勧めしますが

基本、「日本なんか滅びてしまえ」とした

内容が広がるもの。

 

まあ・・ね。

そんな感じなんでしょう。

 

韓国の人すべてが、そうだとは思いませんが

韓国の報道メディアがあえて

『分析』なんて表現していることを考えると

 

報道メディア自身も

韓国のそうした人をダシにして

「日本つぶれろ」

と声を上げたいのかもしれません。

 

ただ、最近は慣れてきたというのか

日本で自然災害が起きて

人々が苦しむさまが生じると

いつも韓国は拍手喝采の流れしか

映りませんから

 

「ああ、またか」で左の耳から右の耳へ

という感じでもあります。

 

何とも、心が貧困なさまが浮かぶようです。

 

確か、東北の震災の時は

「日本沈め」

「揺れておめでとうございます」

さらには、祝杯あげたなんて話が

海外記事に載っていたものも

あったぐらい・・。

 

心根は変わらずでしょう。

 

ですが、ところを変えて

ひとつだけ気になるもの

いや、存在をあげてみると

 

それは

『日韓議員連盟』

彼らはいったい何をしているのでしょう。

 

東北の震災から7年経っても

韓国の姿勢に変化

いや感化が与えられないなら

 

存在の意義がないのでは?

 

どうしても

そちらに頭、関心が向かう次第・・。

 

単なる御用聞きなら、いらないでしょう。

 

河野外相はどう思われるのでしょう。

 

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今回はここまでです。

お付きあい、いただきありがとうございました。

失礼します。