マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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国民民主党、大塚耕平代表、政権批判がしたければ、水害被災地の復旧活動が終ってからでは?

 

マサッチクンです。

 

今回は相変わらずの無益な政権批判を行う

国民民主党、大塚耕平共同代表の姿を見て

思うことです。

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ザクッと一言、「愚か」でしょう。

 

 

徳島駅の前で行っているとありましたが

今、豪雨の影響を受けたところで

悪口を言いまくっても

仕方がないでしょう。

 

そもそも、今回の災害の遠因は

民主党政権時の公共事業関連予算の激しいカット!

こちらにあるとの指摘もあるのです。

 

たとえば、こちらのツイッターにあるもの

内容どおりであれば、政策の誤りを越えて

犯罪行為にも映ってきます。

 

 

また、こうしたネットの指摘に

刺激を受けたのか

12日、自民党の石原伸晃氏、細田博之氏は

派閥の会合において

西日本の豪雨水害に触れています。

 

旧民主党政権の公共事業政策の問題点が

あったものとして。

 

少なからず

旧民主党政権時、危うい行政があったことは

与野党ともに感じているのではないでしょうか。

 

そのため、それにかかる批判が

大きくなり身にかかることを怖れたのか

国民民主党・・大塚耕平共同代表は

政権批判を行ったのかもしれません。

 

ですが、何であれ、見苦しい!

 

批判をしたければ、豪雨・水害への対応が

落ち着いてからすべきでしょう。

 

何と言いましょうか

無益なことを幾度となく繰り返す

旧民主党系列です。

 

そして、先の党首会談で

単純労働者の外国人受け入れ施策に関し

安倍首相へ「拙速では」と問いただした

姿勢を見て。

 

少しでも国民民主党を持ち上げて

しまったことが悔やまれるばかり。

 

当方も、先見の明あらず

人を見る目がない・・と。

 

何はともあれ

政治家は優先順位の高いものから

傾注、注力、対応していただきたいものです。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。