マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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セクハラ、ハニトラ、朝日と連なるは福島瑞穂氏のME TOO! その先は何?

 

今回はセクハラ、ハニトラ、朝日関連で思うこと。

 

そして、福島瑞穂氏のME TOOによる財務省叩き!

さらに日刊ゲンダイは財務次官の家、退職金を暴く!

その先、いったい何が生まれるというのか?

 

セクハラ、ハニトラと決まってもいないのに

なぜ、野党と報道・メディアは棍棒を振り回す!

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変な話と思いませんか?

 

  1. セクハラ、ハニトラ ME TOO
  2. セクハラ、ハニトラ 貶め報道
  3. まとめ

 

〇 セクハラ、ハニトラ ME TOO

とにかく、度を超えているとしか思われません。


財務省の福田次官のセクハラ、ハニトラ疑惑で

騒ぐ野党、報道・メディアの姿。

社民党の福島瑞穂氏、ほか

立憲民主党などの野党の国会議員は無茶苦茶に

映りますがどうでしょう。

 

このような表現はよろしくないと思いますが

徒党を組んで、押しかけ、自己の意志を

押し通そうとするところは

ならず者と変わりはないでしょう。

財務省へ黒服で押しかける!

抗議と称し騒ぐ!

 

しかし、その結果、生じるのは

財務省職員の仕事の遅滞ではないでしょうか。

単純に仕事の妨害にしかならないということ。

 

さらに言えば、意地悪、いやがらせかと。

特に首謀者として見られる議員は、報道から

見られる姿から挙げると

少なくともこちらの面々は確かでしょう。

福島瑞穂 氏(社民党)

柚木道義 氏(民進党)

辻元清美 氏(立憲民主党)

蓮舫 氏(立憲民主党)

尾辻かな子 氏(立憲民主党)

早い話がデマゴーグもどきとして

奮戦しているのです。

 

アホかと言う感じ。

国会の審議拒否をして、ME TOOとの看板を掲げ

財務省に押しかける!

 

それが国会議員のやることですか。

何と情けないことかと。

 

見ていて、哀れを誘うのは

デマゴーグもどきの一人

柚木道義氏の発言にあった、この言葉

「国会空転してるのに」

・・。

 

誰が空転させているのだよ。

と言いたくもなります。

 

とにかく、財務省の仕事が遅れれば

そのツケ払いというか、被害を被るのは

国民でしょう。

 

ホント、野党は『国民の敵』です。

 

もしかすると

こんな人たちを国会議員に選んだ

僕ら有権者が『国民の敵』かもしれません。

(そうは思いたくありませんが。)

 

そして、彼らでも、歳費は頂戴するのです。

よい商売でしょう。

 

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〇 セクハラ、ハニトラ 貶め報道

こちらもひどいですね。

日刊ゲンダイの貶め報道です。

報道・メディアのならず者に見えませんか。

 

これも財務省の福田次官に関してのこと。

決めつけたらアカンでしょう。

 

とにかく、まだね。

セクハラにしても

テレビ朝日・女性記者のハニトラもね。


この二つの疑惑の結論は出ていないのだから

 

それがあるのに、こんなひどい報道は

イカンですよ。

・一般企業なら懲戒解雇か

・退職金〇〇〇〇万円

・セクハラ福田次官の優雅な豪邸生活

・ほとぼりが冷めれば天下りも可能、第二の人生を快適に過ごすために必死でセクハラを否定

それに仮にセクハラとしても

イヤなのに一年以上も福田次官のそばを

ウロウロするのは何?

 

テレビ朝日が、イヤだって聞いているのに

そのまま放置したのはなぜ?

どうして、男性記者に替えないとか?

 

そういう点も問題でしょう。

そこも上げないと・・ね。

やってることは、ハニトラにも見えるよね。

 

報道が、一方通行過ぎるのです。

 

もうちょっと言うと、退職金もらっても

いいじゃない!

どんなに威張っていたか

少々、女性記者との妙な噂が流れたとしても

仕事の評価として渡せば、よいのでは。

 

取り上げるべきはME TOOで財務省に

押しかけた国会議員の歳費などでしょう。

 

こうした、週刊ゲンダイの報道姿勢は

よろしくないと思うばかり。

 

これは素で、口頭で言葉を発する人に対して

拡声器・メガホンを持って制する感じです。

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〇 まとめ

まだ、挙げれば、ほかにも世の中の憂いとなる

人物、グループは多々いるようですが

まずは目に入るところを取り上げてみました。

 

ともあれ、国会議員には党利党略を超えて

議員生活を確保するための私欲を追及?

そのように見える活動はやめて欲しいですね。

ME TOOとか・・。

 

単なるパフォーマンスにしか映らないでしょう。

 

さらに、報道を見て発起したとなると

野党は報道・メディアに踊らされているだけ!

そういうことになりませんか。

 

何とも、有権者の声をないがしろにしたものに

映るばかり。

 

野党議員も、一応選挙の洗礼を受けて

バッジを付けているのなら

もっと、前を見て、日本のために働いてください。

 

仕事をサボらず、国会に出席する。

そのために議員を目指した思うのですから。

 

でも、誰が、投票しているのでしょう。

不思議ですよね。

 

まかり間違えば、国民は

今ある生活を失うかもしれないのに・・。

 

日曜日なのに、今日はいろいろ浮かびます。

 

今回はここまでです。

真にお付き合いいただきまして

感謝します。

 

では。