マサッチクンの徒然草子

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「ニュース女子」騒動、BPOは正気か・・を見て! 世を知る道標の一つか?

 

今回はこれ見て、読んで思うこと。

 

【DHC会長独占手記】

「ニュース女子」騒動、BPOは正気か

 

𠮷田嘉明氏(DHC会長)の文

※ オピニオンサイトiRONNA

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最初に知ったのは産経新聞を見てのこと。

そして、出元のiRONNAに飛んでみて

目に入れたら、びっくり、どっきり。

 

素直に、これが

「実態なんだなあ」と思うのです。

 

BPOは左翼と反日帰化人に支配されている

ということなんでしょう。

 

BPOが倫理を御旗に振ることはおかしい

ということでしょう。

 

総じて、日本は反日帰化人に

「支配されかけている」

「支配されている分野もある」

ということでしょう。

 

そして、帰化人には帰化人相互あるいは

その出自の連帯、連携でつながる姿勢がある。

と主張する(と思われる)部分もあります。

 

たとえば、辺野古の騒ぎにおいて

ハングルが登場しても

報道・メディアがそれをクローズアップ

しないのは、報道を押さえた反日帰化人が

辺野古へ同調する姿勢を持っているため。

 

そんなことを諭してくれる内容です。

 

しかしながら、ここまで赤裸々に

反日帰化人の存在を問題点として

取りあげてしまうと。

 

「はっ」と思うところもあって

瞬間的にツイッターを見たりもします。

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そして「あるだろうな」と思ったとおり

反発心旺盛な書き込みが表れています。

 

主にこの三方へ向けて

𠮷田嘉明氏、産経新聞、iRONNAへ

 

反発心の濃淡の差はあっても

「コンニャロー」といったものが

向かっていることは、よくわかります。

 

ただ、こうした場合、書きこむ人は

反日帰化人であり、そちらに寄る辺を求める

在日コリアンがほとんどでしょう。

 

そんな視点も生まれたりします。

 

大方の日本人はよきにつけ悪しきにつけ

無関心かと、「関係ねえや」が実相

と思われますから。

 

それで、ツイッターでの書き込みは

ある意味踏み絵になっているのかも

・・しれません。

 

ここで反発するアカウントを押さえれば

完全ではなくとも、反日的な帰化人

それを後押しする在日コリアン

報道・メディア関係者などが

(特に、朝日、毎日、東京新聞かな?)

わかるとも、言えるでしょう。

 

そんなことも想起させます。

暇と言えば、語弊はありますが

時間のある人はチェックしたりして・・。

 

また、𠮷田嘉明氏のこの記事では

こうした困った存在に映る反日帰化人を

クローズアップしながら

 

実業の世界では、在日帰化人の成功を

表わしている部分もあります。

 

この点において、単純ながら

帰化して、他国の中で生き抜くタフさを

感じるとともに、在日帰化人に対して

「すごい」と思ったりもします。

 

日本は帰化人社長がそんなに多いのかと。

 

さらに「本当は日本人より優秀なの?」

と、素朴に疑問を持ったりもします。

 

個人的には・・ですね。

 

ですからね。

この記事に登場する沖縄問題に関わる

在日コリアンを中心とした活動家にならず

事業の世界で力を発揮すれば。

 

日本人は単純だから

「すごいじゃん」となると思うのです。

 

あと、在日帰化人に危惧の念を持って

移民を受け入れるべきかどうかの視点で

日本人の起源にも触れていた箇所が

ありました。

 

その中で

シベリア、北海道、東北の北回りルートで

日本列島に入ってきた人たちが

日本人のご先祖様とする見立てを

強調しています。

 

これは大半の日本人の遺伝子は

大陸、半島人と違っていることから

早い話、基本、相容れる部分が少ない

と言いたいのでしょう。

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確かに、韓国人も、中国人も

徹底して自己主張します。

 

少なくとも、僕は過去の経験で

そう思っています。

なかなか、大したものです。

 

「ディベートでは負ける!」

そんな感じがしますから。

そういう人たちが日本にいっぱい来たら

日本人は駆逐されるでしょう。

(これは僕の見立てです。)

 

話を戻して、遺伝子云々に関しては

かつて、読んだ書籍の中で

表れていたものがあります。

『韓国人は何処から来たか』

著者 長浜浩明 氏

おそらく、𠮷田嘉明氏はこれをご覧になったか

著者とお話をしているのでないか

と思いましたが、どうでしょう。

 

とにかく、半島出身者とは

基本的に相容れることはできない

とする考えは伝わるのです。

 

ということで、この記事を速読して

思ったところはこんな感じ。

 

ともあれ、この記事を見て

納得、あるいは排他的と見なすかどうか

それは、人、それぞれでしょうけど。

 

世の中の現状を知るには、道標の一つかと

思うのです。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございます。

では。