マサッチクンの徒然草子

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「こいつ」テレビ局はオイコラ警察を連想! フジテレビ・バイキングと野党は同類だよね! ワル騒ぎの間に国の懸念事項はいっぱい?

 

昨日、書こうかと思ったけど。

眠くなったので、今日表しています。

 

昨日、金曜日のテレビ番組のこと。

フジテレビの『バイキング』、司会者・坂上忍氏が自民党の和田政宗議員を「こいつ」呼ばわりしていました。

 

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これ見た時、と言っても、録画を見てのことなので、リアルで知ったわけではありませんけど。

とにかく、世間の騒ぎを知って、承知した次第!

 

そこで、その流れを表すと、こんな感じでしたね。

そのまんま東さん、アンミカさんはじめ、ほかのゲスト的な出演者がヤンヤヤンヤと大きな声を上げ始めたら、乗っちゃったのでしょう。

 

「元NHKなの、これ!」

「こいつ、何言ってんの?」だって。

 

いささか、ド外れていませんか。

テレビ局だから、何をしても許されるのでしょうか。

この番組見て、偏った放送をしているとか、批評するレベルではないのです。

それをはるかに超えているでしょう。

 

テレビ局の驕りの姿としか映りません。

「もう、俺一番、テレビは何をしても許される」と思っているのでしょう。

無茶苦茶な印象しかありません。

 

それにしても、そのまんま東さんも随分と言いますよね。

結局同類にしか見えないけど。

どうしても、安倍首相の明恵夫人を貶めの『火あぶり』にしたくて仕方がない様子。

 

しかし、ここまでフジテレビ、バイキングという名の番組、 司会者・坂上忍氏を悪辣にさせるものは、いったい何でしょう。

 

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テレビ局で日本を牛耳りたいのでしょうか。

政治家を支配したいのでしょうか。

芸能界が国民を支配したいのでしょうか。

 

今回の彼らの行為で、様々なことがこのように頭に浮かぶのです。

 

そして、今はテレビ局の「コイツ」表現が、ですよ。

まるで、古い時代の警察官が、街中を歩く人を呼び止める時、「オイコラ」と声を発したことと同じではないかと、見えてくるのです。

 

テレビ局、報道の世界の怖さを感じる一事でありましょう。

そして、同時に、安倍首相とその内閣が進めたいとされる「放送制度の改革を強く望む」人たちも多くなると思うばかり。

 

一方、このアト、つい目に入ったものがあります。

続けて触れましょう。

リンクするものに見えますから。

 

希望の党、こちらは名前負けした政党ですが、そこの今井雅人氏は籠池被告に接見した結果をあたかもすべてが正しき見方で、発言をしていました。

しかし、「これもなあ?」という感じでしょう。

 

どうして、ウソツキの言葉を都合よく信じたり、その反対に受け止めたりできるのか。

不思議ですよね。

 

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とにかく、シロをクロにするためには手段を選ばない!

それが、野党とテレビ局など報道・メディアの姿に映るのです。

 

ホント、どうなる日本。

こんな無茶苦茶な人たちにかき回されて、いいの?

 

たとえば、今年はこれもあるよ。

2018年、学生不足の私立大学は外国人留学生を増やさないの?

 

さらに、韓国から無理強いされた経団連の計らいのためか。

韓国人労働者が増えるよ!

国民健康保険入って、その家族も日本に来たら、どうする?

(就労で三か月以上滞在すると入れるらしいよ。)

 

自営業者の今後の保険制度の見通しはどうなの?

単純に、日本国内に外国人が増えるだけではすまないよ。

年々、入国外国人の行方不明者は増えていると言われますからね。

闇に潜んでいるかもよ。

 

日本国民は、ホントにこれでいいと思っているのかな・・。

受け入れの環境とか、そういうことを野党と報道・メディアは政府に問う必要があると思いますよ。

日本国民の生活環境の安全と安心を得られるようにすべきだよね。

 

でもね、これは懸念の一端。

ほかにもあるけど、長くなるから、今回はこれだけ。

 

とにかく、日本には叩けば叩くほど、ホコリが出るように懸念・心配ごとがあると思われるのにね。

野党と報道・メディアは、そうした肝心要の審議・対応ができない状況を作る能力は、卓越しているのでしょう。

と結んで、今回は扉を閉じます。

 

マジで、アトの祭りにならなければいいけど。

とはいえ、これも日本国民が選んだ結果だから、詮無きかな。

 

ここまでです。

お付き合いいただいた方、ありがとうございます。

 

では。