マサッチクンの徒然草子

ホットな話題から日々のできごとまで思うことを語ります

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立憲民主党、蓮舫氏、詐欺にもいろいろ、時系列詐欺もある?

 

マサッチクンです。

 

今回は、こちら。

昨日も触れた、表しましたが

蓮舫氏の件。 

f:id:masacchikun:20180604092521j:plain

自民党の懇親会実施日を

5日から6日へ

間違えたふり(?)をして

日曜日のNHKの番組で発言したこと

・・ですね。

6日は警報が出ていますから

警報が出ている日にお酒となれば

世間がワサワサとなる!

そのように考えたのかもしれません。

 

ということで、続きです。

 

立憲民主党、蓮舫氏、詐欺にもいろいろ

時系列詐欺もある?

 

タイトルをそのまま上げましたが

強調したいのはこの表現

『時系列詐欺』

今、ツイッターを見ると表れていたのです。 

 

言い得て妙とはこのことでしょう。

 

 

※ 猫がかわいいので、こちらを選択!

 

上手く表していると思います。

やはり、謝らない蓮舫氏に対して

世間の中には「コンニャロー」と思う人も

多くいる!

その証左でもありましょう。

 

と、これを表す僕もその一人ですけど。

 

そして、報道メディアも偏っています。

まるで、立憲民主党の配下、手下か

と、思われるほど。

 

連日、自民党は水害の警報出ても

懇親会をやっていたぞ!

悪い奴だぞ!

と言わんばかりに、流していますからね。

 

しかし

いくら報道メディアが立憲民主党や

ほかの野党を持ち上げたところで

賢明な方々は察しているのでしょう。

 

「あいつら、ダメだ」

・・と。

 

それを示唆するように

立憲民主党の支持率は上がらないとのこと。

 

もう、世の中、懸命に生きる賢明な方々は

嫌がらせや、誹謗中傷に辟易としているのです。

 

立憲民主党と報道メディアは悔い改めないと

いけないかも。

 

ということで、何気に蓮舫氏の話題・・

『時系列詐欺』から思うことです。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

船田元氏、審議で何も触れず、採決拒否は敵前逃亡と同じ! 野党の審議拒否と同じでは?

 

マサッチクンです。

 

今回は

衆院本会議での公職選挙法改正案の採決で

「俺はイチ抜けた」と明らかにした

船田元氏の動きに関して思うこと。

(公職選挙法改正案・・参院定数6増案) f:id:masacchikun:20180604092521j:plain

※ 朝日新聞に出ています。(17日)

 

造反しましたね。

船田元氏。

 

この方、以前から

反安倍首相寄りの姿勢、行動傾向はあった

とお見受けしますが

 

今回も、ことが極まってから

行うとは少々、得て勝手ではないでしょうか。

 

基本、参議院の議員職の増加です。

 

与党であれ、野党であれ

本音は増えた方がよい

と思っているでしょう。

 

少々、話は横に進みますが

そもそも、野党はニンマリでは

彼らはどう抗っても

否決できないことを逆手に取って

 

さんざん反対したふりを行い

国民にアピールしたあと

チャッカリ、その旨味に乗っかるつもり

考えかと

 

今までの流れを見ると

そんなさまではないでしょうか

 

なぜなら、座れる椅子が増えるのです。

 

与党を悪者にして、野党は頂戴するだけ

でしょう。

 

また、法案審議にあたっての

ネットで見られる声の中に

両院の審議のころから

「議員さんはいいなあ」はあった様子。

 

その背景に、世間一般では

省力化の名のもとに人減らしが

進んでいます。

 

ITやら、AIやらと

人の介在する部分を減らす流れが

あるのです。

 

国会議員だけが優遇されるのか

との見方はあったでしょう。

 

ですが、船田元氏、今さら採決を拒否して

自分だけ「いい子ちゃん」になるのは

おかしくありませんか。

 

採決を行うこと。

これも国会議員の職務の一つでしょう。

 

採決に加わりたくないなら

国会議員を辞めればよいのです。

 

あるいは審議の時から

異議を強く出し、然るべき良案を

求めるなどの行動を起こすべき

ではなかったのか・・。

 

それができれば

僕のような国民も納得するでしょう。

 

もちろん、考え方は人、それぞれですから

僕の考えが正しいとか、絶対とか

他者に強いるつもりはありませんが

 

議員である以上、成すべきことはすべき!

審議拒否と変わらない行動はイカン!

 

それは間違いない・・でしょう。

と、思うばかり。

 

ともあれ、船田元氏の行動は

いやなら逃げる!

 

そのような姿に映り

国会議員がそのような振る舞いをすれば

官僚以下も同じ行為を行うは必定かと。

それを危惧するのです。

 

そして、自民党は

敵前逃亡の流れを生む端緒にしない

動きが必要でしょう。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

蓮舫氏、デマで印象操作か、NHK日曜討論で「6日に不適切会合」と発言! ウソがお好き?

 

マサッチクンです。

 

今回は、周回遅れ気味の反応です。

15日のNHK日曜討論でのできごとを

取り上げてみます。

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ここでも蓮舫氏、デマで印象操作か

と思われる動きを持っています。

 

「6日に不適切会合」と発言!

 

どうして、このようにウソをついてまで

政府を困らせ、災害復旧の行動を妨げたいのか?

 

ご自身が国会議員であることを

忘れてしまっている様子。

 

同時に『国民の敵』になっていることに

気が付かないのでしょうか。

(ツイッター、ユーチューブを見ると

同氏批判のものは溢れんばかりですよ。)

 

とにかく、蓮舫氏の姿を見る限り

党利党略、単に権力の座につきたく

・・君臨したいだけが本音かと思うばかり。

 

でも、どんなにテレビでウソ八百並べても

若い人はネットで見聞きしているので

蓮舫氏のウソに騙される人は

かなり限定されるとは思いますが・・

 

この点、やや救いかもしれません。

 

そこで、このウソに騙されないために

5日からの数日間、集まりを表してみましょう。

 

5日 

〇 自民党の懇親会

〇 立憲民主党、手塚議員のパーティ

〇 立憲民主党の近藤昭一選対委員長

自由党、小沢一郎議員と会食(朝日15日)

 

6日 特別警報
※ 福岡、佐賀、長崎、広島、岡山など

 

7日 特別警報

※ 岐阜

〇 立憲民主党、蓮舫、杉尾両議員の

プレミアムトークショー

 

8日 特別警報

※ 高知、愛媛

〇 共産党、宮本議員も飲み会参加

(記念誌出版の会)

しかも、5日の自民党を批判した上での

できごと。

 

このように、報道やら、ツイッターで見ても

これだけ出てくるのです。

 

早い話、被災地で被災者が困窮している時に

気にせず、集会を持ったり

飲み食いしていたのは野党ということ。

※ 立憲民主党共産党

 

決して、飲み食いが悪いとは言いませんが

他者を批判するのであれば

自らを振り返って発するだけの

姿勢があってもよいでしょう。

 

しかも、ウソをついて、全国に発信(NHK)

するとは許されることではありません。

 

いかがでしょう。

 

なお、蓮舫氏、日曜討論会での発言に関して

謝罪はいまだ、ない様子。

 

かなりずぶとい神経を持つ人物であることは

否めません。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

中国共産党内でも習近平国家主席の独裁姿勢に反発がある?

 

マサッチクンです。

 

今回は中国に関して、少々思うことです。

 

どうも、習近平国家主席の動きが激しい

と言いましょうか。

 

先の4月の終身国家主席が認められた!

決まって以来

一段と、権力強化への進みが早い様子。

 

その証左か、それに反発する中国人も

目立ってきたような感じがするのです。

 

つい、先日、7月のはじめ

習近平国家主席の肖像にスミをかけた

として官憲に拘束され

その後行方不明となった女性の話題も

ツイッターの中ではありました。

 

 

その後はわかりません。

また、父親も拘束されたとか。

同様に、その後はわかりません。

 

ですから、習近平国家主席を中心とする

統治指導側は、彼らの目指す帝国の構築に

邁進しつつも、必ずしもその道は

平たんなものではないのでしょう。

 

ですが、それは当然かもしれません。

 

「そりゃあ、いやだもん、自由がいいもん」

ってことでしょう。

独裁にしか映りませんから。

 

そこで、昨日目に入れた産経の記事です。

タイトルはこちら。

『習主席統治に不満噴出か 中国、党内に異変相次ぐ』

 

比較的具体的な内容の一部(引用)

「国営メディアが習氏への個人崇拝批判を示唆

習氏の名前を冠した思想教育も

突然中止されるなどの異変が相次いでいるため」

(引用終わり)

 

・・から

「やっぱなあ、そうなるよね」

 

基本、イヤなんですよ。

 

人は縛られるのが・・。

拘束されるのが・・。

 

その基本を越えて、あれこれと

制約のフタをかぶせると

人々は反発するということでしょう。

 

それにしても、この種の報道は産経しか

見ませんね。

ツイッターにはあります・・けど。

 

 

ほかでは

英字紙やらにはあるのかもしれませんが

 

とにかく

日本の報道メディアは意図的なのか

愚鈍なのか、それはわかりませんが

情報ソースとしては頼りにならないことは

間違いないと思うばかり。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。 

 

静岡県のメガソーラー、知事さん許可して、設置場所の伊東市に丸投げ?

 

マサッチクンです。

 

今回は静岡県のメガソーラーで

少々、思い感じることです。

 

静岡県のメガソーラー、知事さん許可して

設置場所の伊東市に丸投げ?

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静岡県、つい先日、許可を出した様子。

 

はじめに、うちわけです。

 

静岡県の川勝平太知事が

伊東市で建設計画がある大規模太陽光発電所

(メガソーラー)に関し、森林法に基づく

林地開発の許可を出したのは2日のこと。

 

また、事業者は

伊豆メガソーラーパーク合同会社

と、ここまでは淡々としたものです。

 

ですが、ちょっと話が複雑になっていまして

景観や環境に懸念アリとのことから

周辺住民らが反対しているのです。

 

そこで、どうして、許可となったのか

必要性、さらに設置への背景がわからないので

素朴な単純な疑問しか出てきませんが・・。

 

それでも浮かぶものはこちら。

 

〇 本当に必要なの?

 

〇 地震などが起きて、壊れた時

ソーラーパネル自体は陽を浴びれば

発電するのでは?

 

〇 その際の感電の被害は? 

西日本の水害でかなりソーラーパネルは被害を受けた話もあります。

 なんてことがフツフツと

でも、許可が下りたならば

淡々と受け止めるしかないのかな?

 

と、妙にあきらめモードにもなります。

 

ただ、伊東市には、条例があります。

『パネル設置面積が1.2ヘクタールを超える

事業の着工は市長が原則同意しないと規定』

・・のこと。

 

最後はそれで「とめられる」との思いから

知事がややこしい話から回避したようにも

映りますが、どうでしょう。

 

とはいえ、条例施行は6月から・・。

着工がそれ以前から始まっている

と、業者が強弁すれば

抜けられることもあるでしょう。

 

外国資本との話もあり

もしかすると、日本の国会議員が絡む?

そんな疑念まで起こさせるのです。

※ これは憶測です。

 

とにかく、今回の件は

何か行政も頑張ったよ!

・・の姿勢を示して、業者、勝利!

住民負けにも映りそうです・・が。

 

ということで

また、意地悪視点で迫ってみました。

有権者は投票の際、よく考えないといけない!一例かもしれません。

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

復旧支援の自衛隊を悪く言うのはやめよう!

 

マサッチクンです。

 

今回は、単純に、素朴に思うこと。

復旧支援活動の自衛隊を悪く言うのは

やめようということ。

 

立憲民主党はじめ野党、そのシンパは

風呂がどうだの

コンビニがどうだの

蓮舫氏のようにエアコンがどうとか

言っていますが

 

手の汚れない作業員にもなれない人が

そんなこと言うのは

少なくとも有益なことではないし

 

もちろん、建設的でもなく

ただ、余計な風を呼び起こすだけ

 

世耕大臣が説明する時間はもったいないでしょう。

 

結果的に

復旧支援活動を遅らすだけのものにしか

ならないと思うばかり。

 

 

そんなことを頭に浮かべながら

今日も駅構内を歩くと

「暑い」「暑い」と語る人がいっぱい!

 

確かに、お日様、カンカンです。

何気に「そうだよね」と思いつつ

 

でも、これって

「自衛隊の人たちも同様なんだよね」

と頭に浮かびます。

 

その中を彼らは仕事、任務とはいえ

寡黙に、忠実に、献身的に

行動しているのでしょう。

 

 

ですからね、続いて頭に浮かぶことは

 

せめて、何もできないのであれば

立憲民主党の蓮舫氏のように反発心を

抱く人であっても

口をつぐむぐらいはしたら

・・ということ。

 

と、駅からの帰り道、汗をぬぐいながら

余韻を引きずる感じで

頭の中がグルグル・・です。

 

とりとめもなく。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

水害被災の日本に対し、心ない声の韓国、「ああ、またか」と慣れたけど・・!

 

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マサッチクンです。

 

今回は「人の不幸を喜ぶ」人がいる

と言いましょうか、そんな国が存在する!

のか・・と思うことです。

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韓国のこと。

 

レコードチャイナの記事によると

日付は11日です・・よ。

 

少々、引用します。

「環球網によると、日本で記録的な大雨が

各地に甚大な被害をもたらしていることに

ついて、韓国では同情の声が上がる一方で

ネット上では喝采を送るなど

心ない声も少なくない。」

 

詳細をお知りになりたい方は

記事の一読をお勧めしますが

基本、「日本なんか滅びてしまえ」とした

内容が広がるもの。

 

まあ・・ね。

そんな感じなんでしょう。

 

韓国の人すべてが、そうだとは思いませんが

韓国の報道メディアがあえて

『分析』なんて表現していることを考えると

 

報道メディア自身も

韓国のそうした人をダシにして

「日本つぶれろ」

と声を上げたいのかもしれません。

 

ただ、最近は慣れてきたというのか

日本で自然災害が起きて

人々が苦しむさまが生じると

いつも韓国は拍手喝采の流れしか

映りませんから

 

「ああ、またか」で左の耳から右の耳へ

という感じでもあります。

 

何とも、心が貧困なさまが浮かぶようです。

 

確か、東北の震災の時は

「日本沈め」

「揺れておめでとうございます」

さらには、祝杯あげたなんて話が

海外記事に載っていたものも

あったぐらい・・。

 

心根は変わらずでしょう。

 

ですが、ところを変えて

ひとつだけ気になるもの

いや、存在をあげてみると

 

それは

『日韓議員連盟』

彼らはいったい何をしているのでしょう。

 

東北の震災から7年経っても

韓国の姿勢に変化

いや感化が与えられないなら

 

存在の意義がないのでは?

 

どうしても

そちらに頭、関心が向かう次第・・。

 

単なる御用聞きなら、いらないでしょう。

 

河野外相はどう思われるのでしょう。

 

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今回はここまでです。

お付きあい、いただきありがとうございました。

失礼します。

 

立憲民主党ほか野党が寄生の存在にしか見えない理由?

 

マダッチクンです。

 

今回はテレビとか、駅で買った新聞を見ながら

何気に思うことです。

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公明党は横に置いて

ともかく、一部の自民党と

その支えを持った安倍首相の政権は

 

今回の災害対処、懸命にかつ賢明に

対応、あたっていると思うのです。

(不肖、まことに僭越ながら、言葉を発します。)

 

しかしながら、その反対側にいる野党

特に立憲民主党と共産党は

彼らの存在はいったい何であるのか

 

その辺の単なる草に過ぎない

僕が見ても

彼らは日本社会に単に寄生しているとしか

映らないのです。

 

そして

水害発生後、彼らの行った行為は

何でありましょうか。

 

連日、わが身を棚に上げての政権批判

安倍首相批判の繰り返し。

 

それだけなら、まだしも

デマを飛ばすような行為

それを通じて、救命救助、復旧支援の

妨げを誘発するかの動きまでも

目に入ってくる次第。

(ネットですけど。)

 

彼ら、野党は

何のために存在しているのでしょう。

 

そこで、この数日の立憲民主党はじめ

野党の行為を書き並べてみると

 

ネガティブなものが

それほど考え込まなくても

これだけ頭からこぼれてきます。

 

一つ目は、政府がエアコンを避難所に

設置すると

 

「安倍首相が来るのでエアコンが付いた」

 

このような某ツイートに見られるような

デマを増幅して流す議員がいる!

 

実際、蓮舫氏のツイートは

これをベースに流れていましたよ。

 

二つ目は、自衛隊がふろの設営を行うと

ボランティアで十分と吹聴する!

 

大阪で地震が起きた時、言っていた人

いましたよね。

 

また、この時期の艦艇の入港阻止をしたのは

共産党!

という話もあります。 

 

 

もう一つは、これも自衛隊に関係するもの。

コンビニまでの物資輸送に対し

イチャモンを付けているのです。

 

 

緊急時の輸送はできるところ

機能する手段を持つところが行えば

よいでしょう。

 

僕のような草っぱらにいる人間には

偉い人の考えはわかりませんが

 

とはいえ、立憲民主党、共産党ほかの

野党が自分のことしか考えず

国民をなおざりにしている!

 

その姿勢だけはよくわかるのです。

 

今回はここまでです。

何やら憤慨モードで終わりますが

与党も野党も人を助ける時は

是々非々で行って欲しいものです。

 

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

デマに踊らされたか、蓮舫氏! 政府の水害対処への批判で何が生まれる?

 

マサッチクンです。

 

今回は、蓮舫氏の政府の水害対処に関して

批判的なツイートから思うことです。

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はじめにツイートはこちら。

 

 

一応、削除されることも考慮して

書き表しておきます。


総理視察の直前に

避難所にクーラーが設置されたとの

ツイッターに

経産大臣が随分とお怒りの様子で

 

かつ上から目線のような書きぶりで

反応されていたが

 

もはや避難所にクーラーのレベルではなく

災害救助法上のみなし避難所の

旅館・ホテルを借り上げ

被災者の居場所を確保すべきです


というものがありまして

 

そのまま読み下すと

「そうかいな」

「それはせなアカン」

となりますけど。

 

ですが、首相官邸の総理メッセージには

12日の時点でこちらがあり

FACEBOOKとかに出ています。

避難所での不自由な生活から脱していただくため、旅館ホテル組合の協力により、800人分の部屋を確保し、既に、お年寄りや幼いお子さんのいらっしゃるご家族を中心に避難所からの移転が始まっています。更に、被災地を中心に公営住宅など1万7千戸、民間の賃貸住宅5万4千戸を確保したところであり、順次、入居募集を行っていきます

蓮舫氏は、これを目に入れていますか

・・ねえ?

 

と、少々、意地悪っぽくなりますが

どうしても、この方を見ていると

有効なことは何一つなさず

批判一筋、一直線に見えますから

つい、厳しい視線を向けてしまいます。

 

なぜなら

口先三寸で、好き放題に

高い所から、ものを言われても

 

被害を受けた地域では

効果も益も何も生まれないでしょう。

 

今は政府に協力することが大事と思いますが

蓮舫氏、このあたりはどのように

受け止めてくれますか。

と、個人的な思いを語りつつ、先へ進みますと。

 

ともかく

自民党がよい政党かどうかは別として

安倍首相と、その政権の行動は

迅速なものと言えるのではないでしょうか。

 

しかも、蓮舫氏のツイッターにある

『避難所にクーラー・・』の件は

そもそも、根拠が乏しく、デマではないか

との話もあります。


早い話、デマに乗った悪口に映るわけで

政治家がデマを流してはいけないでしょう。

反省すべきかと。

 

そこで、ネットの中をツイッターはじめ

ザックリですが見渡すと

 

その方向性の多くは

蓮舫氏に対して、批判的なものが多い様子。

 

「あなた、間違っていますよ」

「信用ならん」

というものが多数を占めるのです。


中には、かなり手厳しいものもあります。

 

それは、国政をあずかった際の

事業仕分けに触れるものとして・・。

 

残念ながら 

その所業が、国民に災いをもたらした

遠因と見なす声もある以上

致し方がないでしょう。

 

ゆえに、この期に及んでは、政権批判よりも

そちらへの耳の傾けが先ではないかと・・。

 

つまり、厳しい指弾を受けるのは

詮無きこと。


さらに言えば、デマを政治家が流し

それに乗った形に映ることは

よろしくないのです。

 

今後は

水害の復旧支援活動を惑わすような言動は

慎み、謙虚な姿勢を望むばかり。

 

今回はここまでです。

また、今回も批判一色になりましたが

政治家さんはそれが宿命かと・・

 

腹が立てば

善政、善行でお返し願いたいものです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

北朝鮮の米兵の遺骨返還協議すっぽかしの狙いは、ポンペオ国務長官の追い落としか?

 

マサッチクンです。

 

今回はふと見た記事から思うことです。

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聯合ニュース12日の記事から

『米兵遺骨の返還巡る朝米実務協議

北朝鮮側が姿見せず』

 

どうも、北朝鮮、6月12日の米朝首脳会談の

約束ごとをすっぽかしたようです。

 

12日に予定した協議とは・・

これは、朝鮮戦争で行方不明になった

米兵の遺骨返還の方法や日程などを

話し合うもの。

 

それに北朝鮮が対応しなかったということ。

 

「やっぱりなあ」

「そういう国か」

という感じですよね。

 

そこでフラグが立ちます

「日本大丈夫か」

「日朝国交正常化推進議連の存在もあるし」

「日本は、特に気を付けないとなあ」

・・と、なるわけですが

そこは今回、置いて話を戻します。

 

とにかく、遺骨返還は

金正恩委員長がトランプ大統領と会談を持ち

その後の共同声明に盛り込まれていたもの。

 

しかも、先にポンペオ米国務長官が

平壌に行って

「この日にした」

とされていたものです。

 

同国務長官がウソを言わない限り

北朝鮮がトボケタと見るのは当然でしょう。

 

それにしても、北朝鮮は相当強気です。

 

党中枢

つまり金正恩委員長の指導が効かないのか

 

それとも

背後に中国がネットリと引っ付いたので

金正恩委員長

「もう怖くないよー」

となったのか。

 

どちらかであり

両方でもあるようにも思えますが

とにかく、12日、米国の担当者らは

そでにされたことは間違いない様子。

 

今後、米国、どうしますか?

ちょっと注視!

 

ただ、ポンペオ米国務長官

今回は平壌に出かけても

大きな成果はなく映っています。

 

さらに同長官が北朝鮮とすり合わせた結果を

反故にされているのです。

 

北朝鮮、もしかすると

トランプ政権を揺さぶって

苦手と考えるポンペオ国務長官を

トランプ大統領のそばから遠ざける?

 

そんな考えだったりして・・。

 

なお、ほかの報道では

トランプ大統領あての金正恩委員長の親書に

非核化の内容はないともあるのです。

 

何か、コケにされた感じもしますが、いかに?

 

※ ホントにそう思っていますかね?

 

何気にポンペオ米国務長官への

米国内での評価を下げる

引いては、トランプ大統領の支持状況を

不安定化させる狙いがあるのかもしれません。

 

と、僕は何気に見ていますが

 

あたるかどうかわかりませんが

これまた、注視でしょう。

 

それにしても

世の中、怪しいことが多すぎます。

日本人は、ホント、人がよいのでしょう。

 

国会議員で目に見える反応をしているのは

佐藤正久氏だけですよ。

※ ツイッター基準で判断しています。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

国民民主党、大塚耕平代表、政権批判がしたければ、水害被災地の復旧活動が終ってからでは?

 

マサッチクンです。

 

今回は相変わらずの無益な政権批判を行う

国民民主党、大塚耕平共同代表の姿を見て

思うことです。

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ザクッと一言、「愚か」でしょう。

 

 

徳島駅の前で行っているとありましたが

今、豪雨の影響を受けたところで

悪口を言いまくっても

仕方がないでしょう。

 

そもそも、今回の災害の遠因は

民主党政権時の公共事業関連予算の激しいカット!

こちらにあるとの指摘もあるのです。

 

たとえば、こちらのツイッターにあるもの

内容どおりであれば、政策の誤りを越えて

犯罪行為にも映ってきます。

 

 

また、こうしたネットの指摘に

刺激を受けたのか

12日、自民党の石原伸晃氏、細田博之氏は

派閥の会合において

西日本の豪雨水害に触れています。

 

旧民主党政権の公共事業政策の問題点が

あったものとして。

 

少なからず

旧民主党政権時、危うい行政があったことは

与野党ともに感じているのではないでしょうか。

 

そのため、それにかかる批判が

大きくなり身にかかることを怖れたのか

国民民主党・・大塚耕平共同代表は

政権批判を行ったのかもしれません。

 

ですが、何であれ、見苦しい!

 

批判をしたければ、豪雨・水害への対応が

落ち着いてからすべきでしょう。

 

何と言いましょうか

無益なことを幾度となく繰り返す

旧民主党系列です。

 

そして、先の党首会談で

単純労働者の外国人受け入れ施策に関し

安倍首相へ「拙速では」と問いただした

姿勢を見て。

 

少しでも国民民主党を持ち上げて

しまったことが悔やまれるばかり。

 

当方も、先見の明あらず

人を見る目がない・・と。

 

何はともあれ

政治家は優先順位の高いものから

傾注、注力、対応していただきたいものです。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

小泉進次郎氏、「石破さん『後ろから鉄砲を撃つ』、私は真っ正面から撃っている」って、あなた、賊将ですか?

 

マサッチクンです。

 

今回は、小泉進次郎氏が賊将に見えた話。

そこで、少々、思うことです。

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はじめに、いいんですかね。

 

あんなこと発言してしまって

開き直りにも映りますけど。

 

まずは、報道を見れば、すぐにわかりますが

急所と思えるところを丸めて表しますと

※ FNN関連から

 

・・安倍総理に怒り心頭あり

総理に異論を唱えない、党内の空気にも

相当怒っていたとの導入説明を伴った後で

 

このように続いていました 

「私や石破さんが言うと

『後ろから鉄砲を撃つ』と言われるが

 

私は真っ正面から撃っている

 

自民党を愛しているからこそ

このままではいけないと思っている」

 

・・と。

 

何か、こんな勇ましい言葉を聞くと

カッコイイ!

と思われる方もいるでしょうけど

 

はっきり言って

これでは組織を揺るがす

賊軍の将の発言ではないでしょうか

 

賢明な方々は、どのように思われますか。

 

とても不思議なものに映るのです。

 

前から撃ったら、敵ですからね。

 

完全に「反乱軍になる」

と宣言しているようなもの

 

ご自身で、気が付かないのでしょうか。

 

そもそも、後から撃つとは

報道メディアを利用して 

政権を批判することから

石破茂氏ともども

「後ろから撃つ」と言われているのです。

 

要するに、やり方が卑怯ではないか

ということ。

 

不平不満があり

それを腹にため置けないのであれば

直接、安倍首相、政権関係者に語れば

よいのです。

 

それをせずして

報道メディアに煽られる国民を利用する!

 

それに気付く、多くの方々が

「ちょっとなあ」

と思うところではないでしょうか。

 

今回のようにそれほどまでに

前から撃ちたい のであれば

自民党を出ればよいのです。

 

出て、立憲民主党とタッグを組めば

よいのです。

 

報道メディアを使ってまで

政権批判で叫びたいのであれば

そうすべきと思うばかり。

 

基本、日露戦役の旅順攻囲戦

第三軍司令部のようなことをしては

いかんでしょう。

 

自らの頭上に弾が落ちないところにいて

あれこれと批判するのは

人々の支持を受けにくい・・かと。

 

伊地知参謀のような姿勢は

よろしくないのです。

 

ということで

司馬遼太郎さんの『坂の上の雲』を

思い出しつつ、つい触れてしまいました。

 

ともあれ、話は飛びますが

半沢直樹のマネは無理でしょう。

ドラマとしては面白いのですが

実社会で、それをやれば

つんぼ桟敷は決定でしょう。

 

と、僕は思うわけですが

ご覧の方々はいかように受け止められますか。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

衛藤征士郎ら「日朝国交正常化推進議員連盟」は怪しい動き、拉致被害者の帰国より先に、北朝鮮との国交へ?

 

マサッチクンです。

 

今回は北朝鮮による拉致被害者のことは

「本当はどうでもよい」

と、国会議員が捉えているかに映る

できごとを取り上げてみます。

 

ツイッターで目に入れた話から・・。

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超党派の議員の集まりに

「日朝国交正常化推進議員連盟」

と呼ばれるものがありますが

 

この議員団が政府と異なった動きを

示しているのです。

 

会長は衛藤征士郎氏。

 

それで何かといえば

日朝首脳会談の早期実現を含む

国会決議準備を進めていた様子。

 

さすがに、政府関係者は

「これはまずい」

「北朝鮮に間違った意思を届けかねない」

と判断したのか

決議案の国会提出を認めない!

 

と、表れていましたが

 

ですが

何かと出来レースかと思われる場面も

多いと映る国会です。

 

今回は地ならしで、観測気球を上げて

次の臨時国会で通す算段かもしれません。

 

と、疑いを持ちつつ

新たに、産経(12日)の記事を目を通すと

さらに憤慨のモードが高まります。

 

仮に、この議員団の考える内容

(2002年の日朝首脳会談)を

基本とすれば

拉致被害者で、日本側が対象者と考える者

すべての帰国はできず

 

かつ『過去の清算』と表現されており

資金提供にもつながるでしょう。

 

そのため

本来、今までの日本政府の姿勢を見れば

ありえないと思われるもの。

 

ところが

『日朝国交正常化推進議員連盟』は

「それでも、いいじゃん」・・かと。

 

そこで、この議員団の要求ポイントは

この二つ。

 

〇 2002年9月

小泉純一郎首相と金正日国防委員長が

署名した日朝平壌宣言の履行

(この内容はかなり北朝鮮に有利)

 

〇 日朝首脳直接会談の要求

 

とにかく

北朝鮮に金を渡したくて、うずうずしている!

 

それを感じさせます。

 

もしかすると

北朝鮮協力者リストにあるメンバーは

彼らかも?

 

本国、北朝鮮から、指示でもあったのか?

なんて、とっさに浮かびもしますが

 

ご覧の方はどのように思われますか。

 

そして、拉致被害者の家族の方々は

納得できないと思うばかり。

 

早い話、日朝首脳会談の事実は

歴史の通過点として、見ることはできても

現在の日本が抱える問題を解決するための

準拠にはならないと思うのです。

 

かなり北朝鮮に有利に映るのです。

 

あくまでも国連制裁決議に基づき

北朝鮮の非核化を追求し

そして、それがなるまで制裁を行う!

これが進むべき道ではないかと。

 

同時に、拉致被害者が全員帰国するまで

国交はなし

 

この二つは米国、トランプ大統領とともに

進めてきたものでしょう。

 

今さら、日本側から外すことは

言語道断ではないでしょうか

 

どうも、日本の国会議員は

日本国民に顔を向け、政治を行う考えの

乏しい者が多いようです。

 

同胞が奪われているにもかかわらず!

 

ともあれ、おそらく、この話題

ツイッター、ユーチューブに広くあがる

と思われますので

注目したいものです。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

ポンペオ国務長官は『ロケットマン』渡せず! トランプ大統領の狙いは?

 

マサッチクンです。

 

今回は、6日、7日

ポンペオ国務長官が平壌を訪問した際

 

同長官が、トランプ大統領から預かり

金正恩委員長へのプレゼントとして持参した

エルトンジョン『ロケットマン』の行方。

これに関して・・触れてみます。

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どうもですよ。

あれ、結局、渡せなかったようですね。

聯合やら産経に出ていましたけど。

 

ということは、報道にあった

ポンペオ国務長官が金正恩委員長と

会えなかった話は事実!

となりますよね。

 

でも

米国の本音はどこにあるのでしょう。

単に、じらしているのでしょうか。

 

6月12日の米朝首脳会談では

はればれとした雰囲気を作っておきながら

 

どこか、フザケた面も映る

『ロケットマン』を携え、平壌に入れば

トランプ大統領自身ではなくとも

金正恩委員長の癇に障ることは

想像できますよね。

 

仮に、同委員長に会う意志があっても

事前に『ロケットマン』がプレゼントとして

渡される話が耳に入れば

いぶかし気に受け止めるでしょう。

 

いくら、シンガポールでの約束とはいえ

「マジか」・・と。

 

そして、昨年の9月を思い起こし

瞬間湯沸かし器になってもおかしくない!

と思うのですが「いかに?」って感じ。

 

そもそも、もとから

ケンカを売りに行ったのでしょうか。

 

また、北朝鮮は

ポンペオ国務長官が平壌から離れると

さんざん、米国へ向けて

悪態をついていましたよ・・ね。 

 

それでも、先日、この件に触れた時

米国は、北朝鮮に中国から離れて

「こっちこい」と誘い感覚かな?

と見なしていましたが・・

 

今は、まったく、予測がつきません。

もっとも

わかったら、逆におかしい・・でしょうけど。

 

さらに、なびかせる要因と見ていた

米中貿易の関税強化合戦

 

こちらは、そもそも

中国の米国への輸出超過が引き金です。

 

ところが、中国は

米国による関税強化の対象金額以上の

金額まで

報復の関税強化はできないわけで・・

 

すでに、この戦い

米国の勝利にも見えるのです。

(双方の輸出額だけ捉えればの話。)

 

となると

ことさら、北朝鮮のご機嫌を取る必要はなく

アメをなめさせたらムチ

次はアメという感じで

飼いならす考えでしょうか。

 

不思議ですよね。

 

そこで、ポンペオ国務長官が暗愚で

空手で帰国するとは思えないだけに

何か仕掛けをしているのでは

・・と

より先走って、考えてしまうのです。

 

とても、興味深い話に映りませんか。

 

もしかしたら、関税強化で中国を叩いて

対北朝鮮で「働け」と運ぶかも・・。

 

ただ、中国、北朝鮮への制裁に関して

すでに緩めているともありますから

どうなるやら、わかりませんが

 

意外と、『ロケットマン』のCDが

鍵だったりして

とにかく、本当にトランプ大統領が渡すのか

しばらく、注目かな?・・と。

 

今回はここまでです。

ちょっと、あれこれ考えているうちに

まとまらなくなりましたが

 

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。

 

米中貿易対立激化、トランプ政権、新たな関税強化2000億ドル品目で、ガオーか?

 

マサッチクンです。

 

今回は米国の対中姿勢に関して

少々、思うことです。

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トランプ政権、かなり強硬にやるつもり?

そのよう見えます。

 

ブルームバーグ、ロイター、日経などを見ると

 

中国へ向けた

『2000億ドル相当の関税リスト』を

公表する考えが表れています。

 

※ 2000億ドル分に10%課税

 

ということで、関税強化のボールは

中国へストレートで進みそうですが

2000億ドル(22兆円)の数字は出ても

明確な品目は出ない様子。

 

このあたりはポイントかもしれません。

 

また、米国、ライトハイザー代表の言では

※ 代表:米通商代表部(USTR)

 

「米国は中国と交渉用意はある」

「対中リスト、2カ月間の意見公募」

※ パブコメをおいて、品目を絞るのでしょう。

 

ですから、このストレートボール

中国にドスンと響くかどうか

しばらく、様子見の時間もありそうです。

 

それでも、中国への心理的な刺激とともに

中国と経済関係が密接な国

あるいは

進出企業への影響は十分あるでしょう。

 

さらに、米国の中間選挙を意識している!

それも理解できますよね。

 

2か月間の意見公募期間という名の

猶予期間を取っているのです。

 

中国が折れようが折れまいが

どちらに転んでも

「米国はしてやったり」

・・と。

 

米国は意気軒高となるでしょう。

選挙には有効かと。(9月に発動しても)

 

なお、先週、トランプ大統領は

総額的に5000億ドル強に相当する

中国製品に関税をかける可能性にも

触れていました。

 

ですから

この種の話題は、これからも続くのでしょう。

 

少なくとも

米国が中国をよろしく思っていない!

それは、最高度に

理解できるものではないかと。

 

一方、日本として、いや日本人として

意識するところは、今朝の円高ドル安傾向。

 

昨日は円安でしたが

それは株高や米国の金利上昇の影響かな?

なんて、思いつつ

あらためて市況を見ると、そんな感じ。

 

とにかく、今朝は

早速、敏感に反応している様子。

と言っても、トレーダーではないので

無責任発言ですけど。

 

チャートを見る限り

先ほど、跳ねていただけのことです。

 

そして、実際、この先

何が起こるかわかりませんが

日々ウオッチでしょう。

 

今回はここまでです。

お付き合いいただき、ありがとうございました。

失礼します。